The Essentialism

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

2019年09月

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ここ最近すごく思うことが
一つあります。

それは、
「以前に比べてコンビニって
健康志向だなぁ」ってこと。

特にそう思うことが
多くなったきっかけが
高たんぱく質商品の取り扱いが
明らかに増えたこと。

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ヨーグルトといい。

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ミルクプロテインといい。

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鶏ささみやサラダチキンといい。

以前に比べてパッケージも
内容量は維持したまま
ミニマム化か進んでいるので
手軽に買えて持ち運べるので
非常に重宝しています。

さらに鶏ささみやサラダチキンは
コンビニ各社によって
取り扱っているブランドや味が
きちんと差別化されているため、
苦しむことなくルーティン化できます。

あとはこれらに
カット野菜や冷凍フルーツを追加すれば
まともな昼食が用意できる。

本当に素晴らしい時代になりましたね。

昼食はある程度
ルーティン化できつつあるので、
あとは料理の腕を上げて
夕食のクオリティアップに
努めたいと思います。 

<おすすめサービス>

<おすすめ書籍>
自分を操る超集中力
メンタリストDaiGo
2016-05-27







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弟子の方々が愛用している
瞑想アプリと言えば…
そう、「メントレ」ですよね。

私も座って瞑想する際に
使用しているのですが、
このアプリでキーポイントとなるのが
「Calm」と呼ばれる
瞑想時のリラックス度を数値化している項目。

この「Calm」の数値がここ最近
Middleになりがちだった私が
あるものを変えるだけで
Highに持っていくことに成功したのです。

その変えたものとは…

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スマホケースです。
具体的にはiFace×iRingというケースに
変えただけ。

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以前使用していたPITAKAのケースに
比べたら圧倒的に厚みが増し、
重たくなりました。

そのトレードオフに得たのが
  • 丸み&厚みによるホールド感
  • カメラレンズ部分の適度なくぼみ
この2つを得たのが
とてつもなく大きいのです。


WIN_20190917_22_41_50_Pro

丸みと厚みがあることで
スマホを握る時の手への負担を最小限に抑えることができ、


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かつiRingと組み合わせることで、
ちょうどいい形で
カメラレンズ部分に
指を覆うことができるわけです。





このケースに変えてから数日経ちますが、
毎回ではありませんが、
以前に比べて明らかにCalmが
Highになりやすくなりました。

メントレのCalmスコアの低迷が気になる方は
まずはケースの見直しをしてみては
いかがでしょうか?

<おすすめグッズ>






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ブログの毎日更新を始めて
160日以上が経過しました。

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継続する中で1つ気付いたことが
ありました。

それは真の意味で
休む日を必ず設けるべきだと
いうこと。


私同様に、
本業の片手間にブログやSNSでの
情報発信を行っている人はたくさんいます。

私も実際にその立場なのでわかるのですが、
仕事と情報発信を本気で取り組み続けると
結果的に休むことを怠ってしまいます。

その結果、仕事と情報発信、
このどちらのパフォーマンスも
低下してしまいます。

ここ最近の私がこの状況かつ
体調が優れないので非常に辛い日々を
送っております。

では、どうすればこの状況を打破できるのか?

答えは一つ。
オンとオフをきっちり分けること。
具体的には、
  • やる時は徹底的にやる
  • やらない時は徹底的にやらない
というスタンスを貫けばいいのです。

特に重要なのが、
  • やる時は徹底的にやる
ということ。

例えば
何かアイデアや構想を思いついたら、
限界までそれらを有形化し予約投稿する
というルーティーンを確立させればいいのです。

そのためにできることは以下の通り。
  • アイデアや構想はマインドマップで一元管理
  • 投稿予約をうまく活用して毎日投稿
毎日投稿に関しては、
ある程度のブログサービスには搭載されているでしょうし、
TwitterやInstagramだって特定のツールを利用することで
簡単に投稿予約することが可能です。



これらのツールを利用する癖がつけば、
  • スマホ
  • タブレット
  • PC
あらゆるデバイスから同一の操作方法で
情報発信に勤しむことができるようになります。

私のように仕事の片手間に
毎日投稿に勤しんでいる貴方。

これらの
ともに頑張りましょう。

そして、これからも応援の程
お願いいたします。

<おすすめ書籍>










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待望の機能がついに
Instagramにやってきました。

それは「予約投稿」です。

このことについては私が愛読しているブログの
本日投稿されていた記事で知りました。

参照:Instagram、予約投稿を正式に追加!クリエイタースタジオをアップデート

上記ブログの記事に書かれている
予約投稿するための条件を満たしていたので
早速試してみました。

クリエイタースタジオにアクセス

②Instagramのアイコンをタップ

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③「投稿を作成」をタップ。
InstagramフィードかIGTVを選択可能。
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④通常のInstagramの投稿通り、
テキスト入力&投稿写真の選択を行う。

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⑤「公開する」をタップすると、
「今すぐ投稿」か「投稿日時を指定」が選択可能。
今回は予約投稿の検証なので「投稿日時を指定」をタップ。
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⑥公開日時を設定する。
※日時指定の投稿は作成から10~6ヶ月の間という
 若干の制約があるため注意が必要。

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⑦日時を指定した後は「投稿日時を指定」をタップ。

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⑧以下のスクショのように、
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  • 投稿予約日時が設定された旨の通知
  • 予約投稿したいコンテンツのステータスが「公開予定」
これらが確認できれば完了。

実際に指定した日時にInstagramを
確認したところ…
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全く問題なく投稿されていました。感動しました。

これでついに、
  • Twitter
  • Instagram
という2大SNSの自動化が可能となりました。

これらの自動化をうまく活用できれば、
本業の片手間で
SNSでの情報発信に勤しんでいる方の
負担も軽減できるかと思います。

興味のある方はぜひお試しあれ。

<おすすめ記事>
Instagram、予約投稿を正式に追加!クリエイタースタジオをアップデート

【個人的メモ】メール・SNSを半自動化で操作してみる

「本気でTwitterを活用した情報発信したい」と思っている人へのたった一つの対処法とは?

習慣化⑤SNS・リストリクション

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私がApple Watchを使い始めて
早1年が経ちます。

その中で一番使う用途が
音声入力によるメモをすることです。

一つにメモといっても、
たくさんのアプリがあるわけですが、
私が取り分けよく使っているのが
「GoogleKeep」です。

その理由が5つあります。

①Apple Watchでメモをする際の
 行程が少なくシンプル。
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②Apple Watch上で
  • 残しておきたいメモ
  • いらなくなったメモ
の振り分けが簡単にできる。

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③他のアプリと比較しても、
Apple Watchでメモした内容を
スマホと同期するスピードが速い。

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④「ショートカット」アプリを
 うまく活用すれば、
 GoogleKeepでメモした内容を
 最小限のタップで他のアプリに
 共有やコピペが可能。
 ※iOSユーザーのみ
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⑤GoogleKeep自体があらゆるOSに
 対応しているため
 Apple Watchでメモした内容を
 デバイス問わず閲覧可能なので
 汎用性が高い。

特に、
  • たくさんメモを取る人
  • メモごとを多数の別アプリに共有することが多い人
  • 同期のスピードに速さを求める人
  • メモした内容をデバイス問わず閲覧したい人
これらに当てはまる人には
強くおすすめできます。
何より無料なので。

Apple Watchを使っている方は
ぜひ参考にしてみて下さい。

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ここ最近、
ミニマリズムの追求に
拍車がかかっていることもあって、
ついに外出時のアイテムを
確立させることができました。

外出時のアイテムはこちら。

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これらがあれば以下のことを
すべて熟せるようになります。
  • 電話
  • メール送受信
  • トランシーバー(AppleWatch同士のみ)
  • Twitter
  • ブログ記事の下書き作成
  • メモ(音声入力、手書き)
  • ボイスレコーダー
  • 予定の確認、追加
  • 保険証や会員証など生活上必要となるカード類の携帯
  • 決済(現金、SuicaなどのFelica系、PayPay)
  • 瞑想(歩行瞑想)のログ
  • ポモドーロタイマー
  • 家電の操作
  • マインドマップ確認
  • マップ
  • 乗換案内
  • Evernote内のデータ参照、追加
  • 家の戸締り
心残りなのが、
キーケースを持ち歩かないと
いけないことです。

Qrioなどのスマートロックの導入も
検討しましたが、
マンションの入り口の
セキュリティキー対策が
どうしてもできなかったので断念しました。

それ以外については
問題なく利用できています。

スマホが最悪なくても、
最低限困らないレベルまで
持っていくことは可能な模様。

今後もこのスタイルに満足せず、
エッセンシャリストとして
「より少なく、しかしより良く」

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タイトル通り、
最近ほぼすべての作業を
スマホ1つでこなせるようになってきた感を
強く感じています。

特にそれを感じるのが
なんと言ってもSNSの使い分けが
できるようになったこと。

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私の場合、メインとして
  • LINE 
  • LINE Works
  • LINE Official Account
の3つのアプリを使用しており
それぞれ
  • LINE→プライベートでのやりとり
  • LINE Works→ビジネスでのやりとり
  • LINE Official Account→情報発信・ネット上での交流
といった具合に使い分けているわけです。

今でこそこういった運用が
できていますが、
つい数年前まではこんなことは
できていませんでした。

以前まではスマホを2台用意し、
LINEアカウントを2つ作った上で
  • プライベート用
  • 仕事用
といった具合に使い分けを
行わなければなりませんでした。

そう思えばすごく良い時代になったなと
思うと同時に、
もっとこれらが認知されて欲しいとの
想いもあります。

特にLINE WORKSは
ビジネスにおける
  • 報告
  • 連絡
  • 相談
といったフローをこなせるのは
もちろんのこと、
  • アンケートの集計
  • カレンダーの共有
  • 情報周知
なども簡単にできるので非常に便利。

何より個人向けLINEのUIとほぼ等しく、
個人向けLINEのアカウントとの
やりとりも可能なので、
仕事上で個人向けLINEを教えるのが
嫌だと感じる方に特におすすめできます。

詳しくは過去の記事をご覧下さい。

併せておすすめしたいのが、
LINE Official Accountアプリ。

このアプリ自体を見つけたのが
昨夜なので全く使えていませんが、
ざっと見た感じ、
ブラウザ版のOfficialAccountで
できることは一通りできる模様。

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LINE@を日常的に運用されている方は
これがあればPCがなくても
どこでも手軽に運用ができるかと思います。

気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

友だち追加 
※LINE@では、質問への個別回答やブログの更新通知、配信時に必要な情報の共有を行なっています。これらに興味がある方はぜひ友だち追加をどうぞ!

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ついに届きました。
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アブラサスの薄いメモ帳。


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7月末にポチった際は
10/29だったのに、
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1ヶ月半以上前倒しで
到着したので歓喜。

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外観はこの通り。
付属のペンが重要ポイント。

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なんとボールペンの芯が
4C対応なので、
Jetstreamの替芯が流用可能なのです。
書きやすさ&入手しやすさが
高いので高評価。

このメモ帳の1番の特徴は
なんといってもその仕組み。

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ここまでは普通のメモ帳と同様。
ですが、4ページ目に書いてある
通りにしてみると…
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さらに3ページ追記可能となります。

ページ数だけ見れば
全く魅力を感じないかもしれませんが、
仕組みを知っている人からすると
これにはかなり魅力を感じます。

何故なら…
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なんとこの薄いメモ帳は
A4用紙を折りたたむだけで
メモ帳が作れるという
かなりミニマムかつ経済的な
仕組みになっているからです。

つまり全ページが埋まれば、

メモ帳から取り出し
スキャンして処分
A4用紙を調達(一枚でOK)
折り畳んで装着

というミニマリズム感に
心が打たれました。

このメモ帳は
Roland氏も愛用しています。


この動画の効果により、
在庫の流通に遅れが生じてるとか。

ミニマムなメモ帳を求めている方は、
消費税8%のうちにポチってみては
いかがでしょうか?

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私もよりミニマリズムを高めるべく、
同じアブラサスが出している
小さい財布と併用していきたいと
思います。

<おすすめ書籍・グッズ>



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ついに待っていたアレが
AppleWatchに対応しましたね。


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そう、PayPayに。

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昨日の朝に来ていたアップデート内容を
確認して発覚しました。

早速、AppleWatchの文字盤に
設置してみました。
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1番始めの画面はこちら。

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  • PayPayの残高確認
  • PayPayの受け取りQRコード表示
  • 支払い履歴の表示
が可能となっています。

この画面から左のページがこちら。
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  • 決済用のバーコード表示
  • 決済用のQRコード表示
が可能となっています。

バーコード⇔QRコードは
1タップで表示切り替えができます。

最後に逆にある
右のページは設定画面となります。

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以下の画面の通り、
  • PayPay残高の表示オンオフ
  • 決済時の音量設定
が可能。

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このAppleWatch版PayPayを、
  • レジ側で対応している加盟店
  • 専用端末が設置されている加盟店
で決済してみたところ
全く問題なく使えました。

と同時に従業員の方からの
反応が非常によく、
「これだったらAppleWatchが欲しいなぁ」
とのコメントも頂きました。

それもそのはず。
これがあれば財布がなくても、
そしてセルラー版であれば
最悪スマホすらなくても
PayPay決済ができるわけなので。

ただしこのAppleWatch版PayPayにも
弱点があります。

今のところの弱点は以下の3つ。
  • PayPay残高による決済のみとなる(=クレカと紐づけでの決済が不可)
  • QRコード提示型のみ対応の店舗では決済不可
  • PayPay残高へのチャージがAppleWatch単体だと不可
これらを考慮すると、
AppleWatch単体での
PayPay運用のためには、
  • 事前にある程度PayPay残高へチャージをしておく
  • 対応レジや専用端末が導入されている店舗を事前に把握しておく(コンビニは間違いない)
これら2つは最低押さえておく
必要があります。

今回のこのAppleWatch対応の件は
  • キャッシュレス
  • AppleWatch 
という2つの市場に大きな変化を
もたらすきっかけになります。

そしてこれから来る5G主流の社会では
私たちがウェアラブル端末と
接する機会が増えてきます。

数年後に来る未来に備え、
今のうちにウェアラブル端末
デビューをしませんか?

状況から変化が起きてまして、
本日よりAmazonにて
AppleWatch Series3への
ポイント還元額が増額しています。

選ぶモデル・色によっては
アップルストアで買うよりも
若干安く買えるので
負担を最小限にAppleWatchを
試せるチャンスなので気になる人は
チェックしてみてください。
※購入はアップルストアで!

<おすすめガジェット>

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本日2時よりAppleの発表会があり、
順当にiPhone、iPad、AppleWatchの
新型が発表されました。

では、この中で
「1番買い」と言える
モノとはなんでしょうか?

正解は

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これ、Apple Watchです。
ただし新型ではなく
旧型のSeries3が「1番買い」なのです。

その理由は今回の発表会を機に
かなり格安で買えるように
なっているからです。

例を挙げると、
昨日までの定価となっています。

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対して、アップルストア
同じものを買おうとすると…

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同じモデルだと約13000円ぐらい
値引きされており、
同じ金額を出すならセルラーモデルが
買えるようになっているわけです。

しかもこの価格は
今回発表された新型の約半額なので、
初めてAppleWatchを選ぼうと
思っている人にはピッタリなのです。
(Series3を使っている身として、
 今回のSeries5には全く魅力を感じないので)

  • Apple Watchが欲しかった
  • Apple Watchが気になっていた
って人は消費増税前に
アップルストアで買っておきましょう。

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アップルストアで買えば、
製品受け取りから14日以内であれば
返品が可能で
安価で買えて試しが利くので。

Amazonでの購入希望の方は
価格調整されるまで待機がよいかと。

私個人としては、
買うなら絶対にセルラーモデルを
おすすめします。

その理由は明日の記事で
お話したいと思います。

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