
予告していた、
Kindle PaperWhite
(以後Kindle PWと記載)での
読書時間を記録できる
についてご紹介します。
このアプリは
読書や運動などの
行動ログをつけることができます。
これだけの説明だと
他にも類似したアプリが
たくさんあるため
優位性を感じることができません。
私がなぜこのアプリを
使っているかと言うと、
以下のような理由があるからです。
- 円グラフやパーセンテージを使ったわかりやすいレポート機能がある
- AppleWatchに対応している
- Twitterへの投稿が可能(開始時、終了時)
※期間を指定してログを確認可能。※円グラフやパーセンテージにより、可視化しやすいレポート機能※記録ストップ時にツイート作成画面が起動。Yu@DaiGo弟子@es_yu_sub14:40. 読書を記録しました!タイム:5分 #aTimeLogger
2019/11/16 14:40:09※実際に上記のようにツイートされる。
特にApple Watchに対応しているので、
スマホが手元にない環境であったとしても
気軽に行動ログをつけることができます。
AppleWatch単独での
記録フローは以下のとおり。
①AppleWatch上で「aTimeLogger」を起動
②記録したい行動をタップ。
③Startをタップ。
④記録をストップしたい時に
時刻部分をタップ。
⑤一時ストップ希望時はPause、
完全ストップ希望時はStopをタップ。
つまり、
- Kindle PW
- Apple Watch
さえあれば、
ノイズなく目に負担なく
読書と読書時間を記録できるわけです。
ただし
一点注意点があります。
それは、
- AppleWatch側で記録をストップしてしまうと、Twitterへの投稿が出来ない
という点です。
私のように、
自分だけでなく
フォロワーなど周りの人にも
行動しているログを
公開したいと思っている人は
- AppleWatch側で記録スタート
- 読書をする
- iPhone側で記録ストップ
- iPhone側でツイートする
といったフローで
熟す必要があります。
私と同様に、
- Kindle PWメインで読書をしたい
- 読書時間のログを記録・確認したい
- 読書時間をツイートしたい
って方は是非参考にしてみて下さい。
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