
昨今の書店における決済方法の拡充
私たちのライフスタイルに溶け込みつつある
「キャッシュレス決済」。
コンビニやスーパーでは
利用者数だけでなく
導入店舗数も増加傾向にあります。
これだけに留まらず、
最近では書店においても
キャッシュレス決済を
導入し始めているのを
ご存知でしょうか?
私がよく利用している
丸善やジュンク堂書店は
つい最近d払いに対応しました。
これにより、
- PayPay
- 楽天ペイ
- メルペイ
- d払い
といったあらゆる
キャッシュレス決済にて
書籍を買うことができるように
なってきました。
キャッシュレス決済にて
書籍を買うことができるように
なってきました。
エッセンシャリストは
毎月1~2冊ポイントだけで本を買っている件
私はこのブログでも何度も紹介している通り、
自他共に認める
キャッシュレスオタクの一人です。
そのこともあって、
毎月あらゆる
ポイントサービスにて
一定の還元を享受できています。
①dポイント

②au WALLETポイント

③楽天ポイント

毎月の出費によって
若干比率変動はありますが、
最低4000~5000ポイントが
毎月貯まるようになっています。
そしてこれらはすべて
上記書店にて決済時に
利用できます。
つまり私は
毎月1~2冊の書籍を
お金を使わずポイントだけで
手に入れることができているのです。
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
「現金こそが
2019/12/16 23:28:48
お金のあるべき真の形だ」
という思考は非常に愚かだ。
お金の本質や歴史を
把握さえしていれば、
お金の形なんて気にならないはず。
むしろ、
形に拘らなければ
より賢く欲しいものを
手に入れられるのだ。… https://t.co/bYMMgc5IOF
ポイントを如何に多く手に入れるかが鍵
よくポイントを軽視する人がいますが、軽視しても問題ないのは
高収入の人だけ。
一般社会において
平均年収前後で
生活している人にとって、
数千~数万ポイントが
毎月入ってくるこの現象は
見過ごせないと思います。
私は決して特別なことや
怪しいことをして
このポイントを得ているわけでは
決してありません。
それぞれのポイントの強みを理解し、
戦略を練って効率よく決済することで
得ているのです。
そしてこれは
ある一定レベルであれば
条件次第で再現が可能なのです。
この戦略等については、
今後解説していけたらと思っています。
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