
Trelloの2大欠点を補ってみた件
昨日のブログ記事で、
「私がブログの新たな更新フローのために
Trelloというタスク管理アプリを
導入したよ!」
的な記事を書きました。
今回は、
先日の記事の中で上げた、
- 「アイデア」への
投稿が手間 - Apple Watchでの
「アイデア」にある
カードが確認できない
証明するための記事となります。
Siri経由のストック術
Googleアシスタント経由のストック術
AppleWatchでのストック確認方法
今回は欠点を補えることを
証明するという結果論が
中心の記事としました。
というのが、
今回の内容を求めている人の
割合がごく少数だと思ったので。
ですが、
私のようにブログや動画などの
更新を毎日行っている人で
少なからずいるでしょう。
(私がそのサンプル数1なので)
もしこの記事で紹介した方法を
詳しく知りたいって方は、
何かしらのリアクションを
いただけたら幸いです。
リアクションの数次第で
noteにて公開することも
検討します。
では。
<おすすめ>
Siri経由のストック術
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
Siriだけで、
2019/12/19 20:34:42
Trello内のボードへ
ブログネタの
アイディアを入力してみた。 https://t.co/jTSrzMAZNq
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
ちなみにこれは、
2019/12/19 20:34:44
AppleWatchでも
動作可能となっている。
つまり、
AppleWatchさえあれば
アイディアを
量産・ストックし続けられる。 https://t.co/Qdmz141aCA
<POINT>
ツイートどおり、
この方法であれば
ツイートどおり、
この方法であれば
- ロック解除せずに入力可能
- iPhoneだけでなく、
Apple Watchでも動作が可能
となっています。
ということは、
画面を一切見ることも
触れることもなく、
アイディアをストック
することができます。
ということは、
- AirPods(2nd)
- AirPodsPro
画面を一切見ることも
触れることもなく、
アイディアをストック
することができます。
Googleアシスタント経由のストック術
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
Googleアシスタントだけで、
2019/12/19 20:40:32
Trello内のボードへ
ブログネタの
アイディアを入力してみた。 https://t.co/oAydu7Vqt3
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
Siriと違って、
2019/12/19 20:40:33
どうしても長文になると
区切りが目立つため、
短い単語を選ぶのがおすすめ。
この動作は、
スマートフォンだけでなく
Googleアシスタント対応の
スマートスピーカーでも
もちろん可能となっている。
つまり… https://t.co/IeFgDiZQH7
<POINT>
この方法はiOS/Android問わず
再現可能なものです。
一番のおすすめは
この方法はiOS/Android問わず
再現可能なものです。
一番のおすすめは
- Google Homeシリーズ
- Google Nestシリーズ
などのGoogleアシスタント対応の
スマートスピーカーを使用すること。
デジタル断食中の時や、
読書時、スマホの充電時などに
完全に音声だけで
ブログネタをストックできる
環境は快適ですよ。まじで。
スマートスピーカーを使用すること。
デジタル断食中の時や、
読書時、スマホの充電時などに
完全に音声だけで
ブログネタをストックできる
環境は快適ですよ。まじで。
AppleWatchでのストック確認方法
†エッセンシャリストYu†@essentialist_yu
Trello側にデータが
2019/12/19 21:39:34
反映さえしてしまえば
こっちのもの。
アプリに対応していない
AppleWatchでも、
ブログネタのアイディアを
確認することが可能。
要はやり方次第。 https://t.co/6FI8l14ofB
<POINT>
タスク管理アプリであるTrelloは
AppleWatchに対応していません。
つまり、通常だと
Trelloにストックした情報は
Apple Watch上では確認できません。
がしかし、
クラウドアプリである
Evernoteととあるアプリを使用すれば
Trelloにストックした情報を
Evernote経由で
Apple Watch上で確認可能になります。
アプリ自体が
対応していなくても、
別アプリの利用と
アイディア次第で
願望は叶えることが可能なのが
ガジェットの魅力でもあります。
タスク管理アプリであるTrelloは
AppleWatchに対応していません。
つまり、通常だと
Trelloにストックした情報は
Apple Watch上では確認できません。
がしかし、
クラウドアプリである
Evernoteととあるアプリを使用すれば
Trelloにストックした情報を
Evernote経由で
Apple Watch上で確認可能になります。
アプリ自体が
対応していなくても、
別アプリの利用と
アイディア次第で
願望は叶えることが可能なのが
ガジェットの魅力でもあります。
まとめ
今回は欠点を補えることを
証明するという結果論が
中心の記事としました。
というのが、
今回の内容を求めている人の
割合がごく少数だと思ったので。
ですが、
私のようにブログや動画などの
更新を毎日行っている人で
- アイディアを効率よく
記録・管理したい!
少なからずいるでしょう。
(私がそのサンプル数1なので)
もしこの記事で紹介した方法を
詳しく知りたいって方は、
何かしらのリアクションを
いただけたら幸いです。
リアクションの数次第で
noteにて公開することも
検討します。
では。
<おすすめ>
