The Essentialism

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

カテゴリ: 時短

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この記事を書いている私は今、
仕事で嫌なことがあったため
ものすごい怒りの感情に駆られています。

皆さんも生きている上で、
嫌なことが思い浮かんでしまう…
なんてことがよくあるかと思います。

そんな時に簡単にストレス解消が
出来そうなテクニックを見つけたので
ご紹介します。

そのテクニックとは、
ずばり「ネガティブ・ダストビン」。

このテクニック、やることは
  1. 自分が嫌だと思うことを紙に書き出す
  2. 書いた紙をビリビリに破いて捨てる
たったこれだけ。

このテクニックの効果について、
2 0 1 2年 、
スペインのオ ートノマ大学が 、
おもしろい実験を行いました 。
研究チ ームは 、 
8 3人の学生に 
「自分の体の嫌なところを紙に書き出してください 」と指示 。
その上で 、
全体を 2つのグル ープに分けました 。 
  1. 書いた紙をビリビリに破いて捨てる。
  2. 書いた紙はそのまま持っておく。
その後 、専門の判定テストを使って 、
全員に 「自分の体に対するイメ ージ 」を
チェックしたところ 、
書いた紙をゴミ箱に捨てたグル ープは 、
自分にポジティブな評価を下すようになり 、
ネガティブ思考のストレスに
強くなった
のです 。
この現象を 、
研究チームは 「思考の物質化 」と呼んでいます 。
と紹介されています。

確かにこのテクニック、
一度はやったことがある方が
少なからずいると思いますが、
きちんとしたエビデンスがある
テクニックだとは思ってもいませんでした。

ということで、
私は今新幹線の中なので、
帰宅後すぐに紙をビリビリに
破り捨てたいと思います。(笑)

<参考文献>

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作業時間を短縮し、
自由な時間を得るためには
ある程度の作業を自動化する必要があります。


今回は日頃使用頻度が高いであろう、
メールとSNSを半自動化で操作できる
アプリ(サービス)をメモ
しておきます。

メール編

私がメインで使用している
メールを半自動化で操作できるアプリは以下の2つ。

①Gmail(iOS/Android/Win/Mac)
  • 最近のアップデートで自動送信予約が可能となった。
    決まった日時に送信しないといけない報告メールや記念日メールの送信に
  • 不在通知機能を使うことで、自動返信が可能になる。
    メールが返せない(休暇中/タスクに忙殺されている)時の対応に
②SPARK(iOS/Android/Mac)
  • 自動送信予約が可能。
    決まった日時に送信しないといけない報告メールや記念日メールに
  • その他の詳細は過去の記事を参照してください。

SNS編

次に半自動化操作を目的として使用している
アプリ(サービス)は以下の3つ。

①TweetDeck(Win/Mac)
  • ツイッターの予約(自動)投稿が可能(PCから)
    →ストック(下書き)しておいたツイートを指定した日時に投稿したい時に
②HootSuite(iOS/Android)
  • ツイッターの予約(自動)投稿が可能(スマホ/タブレットから)
    →ストック(下書き)しておいたツイートを指定した日時に投稿したい時に
③LINE WORKS(iOS/Android)
  • LINEとは完全に別のアカウントを作成でき、
    通常のLINEアカウントとのトークも出来つつ、
    かつ期間を指定することで自動返信が可能になる。
    仕事とプライベートのアカウントを分けたい人に
     休暇中に仕事のLINEを受けたくない人に
これはほんの一部に過ぎず、
他の自動化サービス・機能を使えば、
作業にかける時間をわずかなものにできます。


  • 毎日同じ作業を行っていて簡略化したいと思っている人
  • 仕事とプライベートを分けて、オンオフにメリハリをつけたい人
該当する人はぜひ参考にしてみてください。

<参考文献>

1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣
ケビン・クルーズ
パンローリング株式会社
2017-08-05

みなさんは、メモ取りますか?
私は自他ともに認めるほどのメモ魔。

最近は、前田裕二さんの
『メモの魔力』などにより
手書きのメモに対する注目が増​しています。

今回は、私が毎日行っている
アナログ(手書き)メモ術をご紹介します。

手書きメモにおける3つの重視する点

私の手書きメモ術は
以下の3つに重点を置いています。
  1. どこにでも持ち運べるようミニマムであること
  2. メモするまでの時間を最大限に短縮すること 
  3. データ化し、検索性能を持たせることで過去のメモは紙媒体で保管しないこと
この3つに重点を置くため、
ありとあらゆるツールを使って
試行錯誤した結果、
遂に今のメモ術に行き着いたのです。

エッセンシャリスト流アナログメモ術に必要なツール

私のアナログメモ術に使っているツールは2つ。

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①は名刺入れ。
名刺サイズのメモ用紙を入れ、
名刺入れの折り畳む部分に
伸縮可能なペンを差して持ち運びます。

②は付箋ケース。
正方形の付箋を貼り付け、
これも①と同様にペンを差し込んでいます。

①と②のポイントは
伸縮可能なペンを差し込むこと。
こうすることで、
どのペンのどの色を使うかなど
選択を一切せずにすぐにメモができます。

データ化も素早く場所を選ばすに行う

私のメモ術で1番重要なのは
『データ化』という行程です。

これをしないと、
今までに取ったメモを
紙媒体で全て保管・所持しないといけなくなり、
結果としてメモのために
意志力や時間・労力を無駄に使ってしまうからです。

しかも、
通常データ化するためには
PCを用意した上で
スキャナーもしくはプリンターを使うなど、
場所が限定されてしまいます。

それだと意味がないので、
私は以下のスマホアプリを使って
データ化しています。

①の場合はScanner Pro(iOS)を利用。
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アプリを立ち上げ、
メモにカメラを向けることで
シャッターを押すことなくデータ化可能。

しかも、
四方を自動で読み取りしてくれて
トリミング(切り取り)が不要。
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この機能を搭載している
スキャナーアプリは私が知る限り
このアプリしかなく、
このアプリを使いたいがために
iPhoneを選んでいる理由がある。

②の場合はPost-it Plus(iOSのみ)を利用。
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メモした付箋(複数枚可能)を机に貼り付け
アプリを起動し、シャッターボタンを
長押しすることで付箋部分だけ
トリミングしてくれてデータ化できる。

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さらに、データ化した後も
付箋データの並び替えや分類も可能。
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このアプリの1番の強みは
なんといってもスキャン時間の短さ。

メモした付箋を一気にスキャンできるため、
ScannerProを使うより遙かに速く
スキャンできる。
まさに最速のスキャナーアプリ。

データ化したメモはEvernoteで管理

前述した方法でデータ化したメモ
全てEvernoteに保存をします

その際に、手書きメモの内容に
関連するワードをタグ付けすることで、
検索しやすくできる。

こうすることで、
  1. 手書きでメモすることで記憶の定着率UP
  2. データ化することで身軽さUP
  3. タグ付けすることで検索性UP
上記3点に特化したメモが完成します。

ぜひ、参考にしてみて下さい。


<おすすめ書籍・グッズ>


Scanner Pro(iOSのみ)












Post-it Plus(iOSのみ)

どうも、エッセンシャリストYuです。

今回は、
私の外出時に使用する充電器類を
整理していきたい
と思います。

そもそも、なぜ整理するのか?

この整理しようと思ったきっかけが、
メンタリストDaiGoさんミニマリストしぶさん
影響を多大に受けたからです。

参考動画:愛用のモバイルバッテリーを紹介するミニマリストしぶさんの動画↓


これらの動画を視聴してから約1ヶ月。
ある程度、充電器類を新調し検証を行い終わったので、
個人的メモの意味も込めて、
私の外出時の充電器類をご紹介したい
と思います。

最良の組み合わせを探すべく、検証を実施

まずは検証に必要な測定器や充電器類を用意。
検証に使用したツール等は最下部の
<紹介したガジェット一覧>を参照
してください。

検証するために充電対象として選んだガジェットは2点、
以下の条件で充電測定を行いました。
①iPhoneXS→バッテリー残量40-60%の状態で入電
②iWalk→バッテリー残量10%以下の状態で入電

実際に測定した結果が、こちら↓
充電測定テスト
黄色が1番電力(充電効率)が高い組み合わせ、
 黄緑が2番目に高い組み合わせとなった。

このデータを踏まえつつ、さらに私の以下の要望に沿う
組み合わせを抽出する。
要望①iPhoneはPD(30分で50%充電可能)での充電が必須
要望②iWalkがPDだと一切充電されないため、通常のポートも必須
要望③できるだけ軽く、ACアダプタは一つにしたい
要望④充電の効率を優先するためならケーブルを複数持ち運ぶのはOK

見つけた現状最良の外出用充電器類がこちら

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この組み合わせを採用した理由は以下の4つです。
  1. すべてのものが最低限必要な認証を取得しているため、
    長期的に安心して使える。
  2. iPhoneはほぼ理論値通り最速で充電可能、
    iWalk(モバイルバッテリー)もまずまずの速度で充電可能。
  3. ③のケーブルはmicroUSBも併用のため、
    モバイルWi-Fiルーターの充電も可能。
  4. ①のACアダプタが55gで2ポート搭載(ともに最速規格を採用)
    すべて合わせても115gという軽さにできる
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まさに、「より少なく、しかしより良く」に
相応しい充電器類を見つけることに成功
しました。

この内容にご興味がある方は参考にしてみてください。


<紹介したガジェット一覧>
~電圧チェッカー~

~充電ケーブル~

~ACアダプタ(Type-Cポートあり)~ 

~ACアダプタ(Type-Aポートのみ)~

どうも、エッセンシャリストYuです。

今回は私が愛用している最強メールアプリ
Spark』をご紹介します。

①『Spark』について

このアプリは元々iOS/Mac専用の
メールアプリとして数年前より存在
していました。

当時から、
メールアプリの中でもトップクラスの使いやすさ
かつかゆいところに手が届く機能があったことで、
一部のユーザーから絶大な人気を誇っていました。

その人気度は、
『このアプリが使いiたいが為にPhoneを使っている』
と言わせるほど。(元Android信者の私がこの理由でiOSユーザーになった)

ただ、このアプリの唯一の弱点が
『Appleデバイス』でしか利用できないこと
でした。

が、今回めでたくAndroid版がリリースされたことで
スマホユーザー全員におすすめできるようになった
ので
今回紹介しようと思った次第です。

②Sparkを利用するべき3つのメリット

では、なぜこの『Spark』を激推しするのか?
そのメリットを3つご紹介します。
  1. すべてのメールアドレスを管理できる。
    →GmailやiCloudメールなどのフリーアドレスはもちろんのこと、
     ドコモやauなどの携帯キャリアのアドレスも管理が可能。
    ※携帯キャリアのアドレスの設定はご自身で調べて下さい。

  2. 予約送信機能を標準搭載している。
    決まった日時にメールを送ることが可能。
     携帯キャリアのアドレスももちろん可能なので、
     仕事からプライベートまで幅広く活用できます。

  3. テンプレート機能×Siriショートカットが便利
    →これはiPhone/iPadユーザー限定の機能となりますが、
     Siriショートカットとテンプレート機能
     組み合わせて使うことで、
     特にビジネスシーンでのメール作成の手間を劇的に減らすことが可能

    ex)Siriショートカット⇒決まった人宛てのメールを作成する画面に移行
      テンプレート機能⇒決まった書式を一発でコピペ
    ☆これをわずか10秒でこなすことが可能!
この3つだけでも、他のアプリに比べて
利便性が高く人気がある理由を
わかっていただけるかと思います。

③Apple Watchとの相性が抜群すぎる件

この『Spark』は私が激推ししている
Apple Watchとの相性が抜群です。

メールの新規作成はできませんが、
受信したメールの確認・返信・スヌーズ(再通知)・アーカイブ・削除
といったほぼすべての動作が行える仕様となっているため、
スマホ断捨離には欠かすことができないデバイスとなります。

この優位性のことを考慮すると、
Androidを使うことに絶対的な理由がない限りは、
私はiPhone&Apple Watchでの『Spark』の利用を
強くおすすめ
します。

④最後に

今回はメールアプリ『Spark』についてご紹介しました。

現代はLINEなどの
メッセンジャーアプリでのやりとりが中心ですが、
それらのアプリの利用や設定にも必須なぐらい
メールアプリはこれからも欠かせないものとなります。

ぜひこのアプリを採用してみてはいかがでしょうか?


<おすすめアプリ・ガジェット>

『Spark(iOS版)』のダウンロードはこちら

『Spark(Android版)』のダウンロードはこちら




おはようございます。
エッセンシャリストYuです。

私のツイッターを
フォローいただいている方は
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、
数日前に2泊3日で大阪・京都旅行に
行ってきました。

その時の荷物がこちら。

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今までの私なら絶対にしないことを
試みてみました。

今回はこのボディバッグに入れた中で
特に役に立ったガジェットTOP3を
ご紹介します。

第3位 モバイルWi-Fiルーター

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私が使っている
モバイルWi-Fiルーターはこちら。

この中に以下の2社のSIMカードを
それぞれの用途で使用しています。

①LINEモバイル(Softbank回線)
UQmobile(au回線)
高速通信したい時&AppleMusicなどの
    音楽ストリーミングサービスを

普段はこのような用途で
持ち歩いているのですが、
今回の旅行ではこのルーターが
かなり重宝しました。

その理由はズバリ、
ホテルのWi-Fiが全く使い物に
ならなかったからです。

朝〜昼にかけての利用者が少ない
時間帯は全く問題がなかったのですが、
夜のような利用者が集中する時間帯では
まともな通信ができませんでした。

ツイッターやインスタの更新を
どこでもするためにも、
モバイルWi-Fiルーターは
旅行時は必携しようと思いました。


第2位 Cheero PD Charger&Type-Cライトニングケーブル


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これらは旅行の数日前に
Amazonで購入し、
旅行時に初めて使用した組み合わせでしたが、
これは持って行ってて本当に正解でした。

慣れない土地に行った時には
ナビや検索を行うなど
スマホを酷使することが多いと思います。

ただ、ホテルに帰ってきてからも
次に行く場所を調べたり、
ツイッターを更新するなど
出来るだけ長時間スマホを使いたいところ。

そんな時に
この組み合わせにて充電を行うと、
なんと30分で約50%という
超高速充電ができるのです。

この30分で約50%は
iPhoneXで計算した際のデータなので、
バッテリー容量の小さいiPhone8だと
理論上はもっと早く充電できると
思われます。

※超高速充電は以下の条件を満たす必要あり。
・Power Delivery対応のACアダプタとケーブル

第1位 Apple Watch


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栄えある第1位は、
エッセンシャリストが最もおすすめする
Apple Watchとなりました。

ちなみに、今回の旅行で
私はこのAppleWatchを以下のような
用途で利用しました。

①新幹線・在来線の乗車
②電子マネー決済
③予定管理・予定追加
④ツイッターの投稿下書きメモ
⑤LINEの返信
⑥Mapアプリのナビ
⑦目覚まし時計
⑧歩数確認
⑨雨が降る直前の通知を確認

これらのことはスマホでは一切行わず、
徹底してApple Watchだけで行うことで、
真の意味での手ぶらな状態で
旅行を楽しむことができました。

今回の私のように、
初めていく慣れていない地に
旅行に行こうと思っている方全員に

まとめ

正直、スマホと上記3つのガジェットがあれば
あとは現地で調達すればなんとかなるなとも
思った2泊3日の旅行でした。

今後の旅行も、超軽量の荷物で
行く予定です。

旅行に行く予定のある方、
ぜひ参考にしてみて下さい!

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こんばんは、エッセンシャリストのYuです。
本日は、私のお気に入りの
オーディオブックの聴き方をご紹介します。
※今回のやり方はiOSユーザーに
  特化したやり方となります。


エッセンシャリスト流のオーディオブックの聴き方をするための準備とは?

このお気に入りの
オーディオブックの聴き方は
以下の順序から成り立っています。

オーディオブックサイトから倍速バージョンの音源を一括ダウンロード(PCで行う)

②ダウンロードした音源を一つのフォルダにまとめ、Dropboxにアップロードする(PCで行う)

③『Cloudbeats』でDropboxにログイン(iPhoneで行う)

④自分がアップロードしたフォルダ内の音源を押すと再生される(iPhoneで行う)



この聴き方でのメリットとは?

この聴き方を気に入っている理由は
主に以下の3点のメリットがあるからです。

  1. Dropboxにて保存/再生→バックアップ不要&マルチデバイスで再生可能
  2. ダウンロード機能も搭載→状況に応じて必要な音源をダウンロードを行っておくことでパケット通信量を節約可能
  3. Cloudbeatsは最大3倍速再生まで対応→倍速音源を使えば音源の編集なしに6倍速で再生可能
特に私の場合、
iPhoneを2台使用していることもあり、
1台でしかログインできないため、
ログインする手間を省き、
自分が使いたい端末で
好きな時に聴けるようにとのことで、
この方法を採用しています。

ちょっとしたマメ知識

この記事で紹介したアプリの
実はキャスト機能にも対応しています。

要するに、
ヘッドホンやイヤホンを使わずに
Chromecastを接続したテレビや
Google Home miniから音源が再生できるのです。


まさに
好きな時に好きなデバイスから聴ける、
自由なオーディオブックライフが
送れるようになります。

ご興味がある方はぜひお試し下さい。


こんばんわ、エッセンシャリストのYuです。

本日は私が普段仕事などの作業を行っている
超集中デスクを紹介したいと思います!

全体画像

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まず、デスクに関しては
メンタリストDaiGoさんがスタンディングデスクを
推奨
しており、かなり興味もあったので、
シンプルかつ安価なスタンディングデスクを購入してみました。








確かに、スタンディングデスクにしてから、
毎日行っていた作業スピートと集中力が向上した
感覚を実感しました。

電源周り


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最近、タワー型の電源タップを導入。

この電源タップには、

①コンセント付きの外出用のモバイルバッテリー


②純正ケーブルと併用することで
 iPhoneのバッテリーを30分で50%充電可能な爆速充電器

③壁掛けホルダーに装着したGoogleHomeMini(スマートスピーカー)

Google Home Mini チャコール(グーグル ホーム ミニ チャコール)
Google Home Mini チャコール(グーグル ホーム ミニ チャコール)


以上の3点を常に差し込んでいます。

あとはスマートLEDライトを設置。
特に青色のライトが気に入っており、すごく集中できます。


この中で一番おすすめなのが、
GoogleHomeMini
正直私はこれがないと生活に支障を来たすレベル(笑)


GoogleHomeの活用方法はまた後日
記事にしたいと思います。
PC

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つい2ヶ月前にMacbookを手放し、
念願のSurface Proを購入。


筐体がシンプル過ぎたので、
大好きな猫のスキンシールで装飾しています。
作業前にこれを見て、モチベーションを上げてます!

デスク下

足元には「とりあえずボックス」を設置。

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この箱自体は100均で購入。

デスクの上で行う作業に関係のないものを
一時的に箱に入れることで、
視界に入れないようにすることで
作業に集中できています。
ヘビーに活用しているグッズの1つであります。


以上が私のデスク周りの情報でしたー!

本当はもっと紹介したいものがたくさんあるのですが、
それを書いてしまうと永遠に記事が投稿できなくなるので、
他の紹介したいものは記事として今後投稿していきます。


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