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ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

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タグ:ガジェット

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はじめに。

昨日の記事でご紹介した
の登場によって、


この3モデルが出揃ったわけですが、
ここで想定されるのが、
  • 結局、どれが一番おすすめなの?
って質問がやってくることです。

これに関しての私なりの回答としては、
  • 使う人それぞれで適したモデルは
    変わってくるね
しかありません。

しかし、この回答だと
あまりにも抽象的過ぎる…

ということで、
今回は各モデルについて、
  • こんな人にはこのモデルがおすすめだよ!

って形式でご紹介していきたいと思います。

①PowerCore Fusion 5000をおすすめする人。

まずはハイブリッド型モバイルバッテリーの
パイオニア的存在である
については、
下記の記事をご覧いただければ
概要は理解できるかと思います。



そしてこのモデルは、
以下のような方におすすめな一品だと言えます。

  • とにかく安く入手したい!
  • Type-Aポートが複数欲しい!
  • 充電速度にこだわりがない!
  • コンパクトさを重視したい!
  • カラーの選択肢が欲しい!

現時点においては、
  • PD非対応
という点では他のモデルよりも
不利だということには変わりありませんが、
  • 安く入手できる(特価キャンペーンを除く)
  • カラーが豊富
  • 比較的安価に入手でき、
    かつ汎用性の高いType-Aポートが2つもある
これらの点を踏まえると、
万人におすすめできる商品であることには
変わりないでしょう。

②PowerCore III Fusion 5000をおすすめする人。

続いてご紹介するのは、
昨年彗星の如く登場した
PowerCore Fusion 5000の後継モデルである、
これについても、
過去に記事化しているので
下記記事をご覧いただければと思います。



このモデルがおすすめなのは、
以下のいずれかに該当する人だと言えます。

  • PD対応を重視している!
  • コンパクトさと充電効率の高さを
    兼ね備えたものを追い求めている!
PowerCore Fusion 5000とほぼ同じ
筐体の大きさながら、
  • 最大18WのPD出力に対応している!
という点だけでも、
PowerCore Fusion 5000を持っている人は
買い替える価値が十二分にあると言えます。

さらにこの商品、
不定期に開催されているキャンペーンや
キャッシュレスサービスのキャンペーンとの併用で、
PowerCore Fusion 5000よりもお得に入手できるケースも
たまにあるので、
気になる方はマーキングしておくことを
おすすめします。

③PowerCore Fusion 10000をおすすめする人。

最後が昨日ご紹介したばかりの
となります。

まだこのモデルの概要を
ご存知でない方はぜひ下記記事を
一読いただければと思います。



そしてこの最新モデルを
おすすめしたいのは
以下のいずれかに該当する人です。

  • PD対応は必須!
  • アイテムは黒色で統一したい!
  • 2台以上スマホを所有している!
  • 1日に2回以上スマホを充電している!

よりも本体の筐体と重さが
アップしている点はマイナスなものの、
  • バッテリー容量が2倍に増量している
ことによって、
2回以上スマホを充電できる
ポテンシャルを持ち合わせただけでなく、
前モデルでも批判されていた
  • PD入力非対応
を克服できているとも捉えることができます。

これまで5000mAhが大半だった
ハイブリッド型モバイルバッテリーに
新たな基準を世に知らしめてくれる
存在になることでしょう。

最後に。

今回は、


上記の各モデルをおすすめする人の
ポイントについて簡単にご紹介してみました。

今回ご紹介した
  • AnkerのPowerCore Fusionシリーズ
ですが競合他社にあたる、
と比べるとまだ改善や進化できる予知は
十二分に秘めていると言えます。

特に、
に関しては
などによって
  • 10000mAhクラスのハイブリッド型
    モバイルバッテリー市場における
    確固たる地位を築き上げつつある
ので、Ankerにはこの流れに
追随してもらいたいと思います。

<おすすめ>








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昨日、Ankerより
大人気シリーズ
  • PowerCore Fusionシリーズ
の最新モデルである、
が発表・発売されました。



製品の仕様は以下の通りとなります。

  • サイズ:約82 × 82 × 35mm
  • 重さ:約278g
  • 入力:100-240V 0.7A 50 - 60Hz
  • USB-A 出力:5V=2.4A
  • USB-C 出力:5V=3A / 9V=2.22A
  • 合計最大出力:
    20W (USB-Cポート単体充電時)
    15W (2ポート同時充電時)
  • 容量:9700mAh

今回のモデルの推しポイントは
大きく分けて3つあります。

①ブラックカラーの存在

今回新発売した
は前モデルである
には存在しなかったブラックカラーが
ベースカラーとなっています。

私もこれまで数多くのモバイルバッテリーを
購入・使用したことがありますが、
  • 触れる頻度が高いものこそ、
    汚れが目立ちにくい
    ブラックを選んだ方がいい!
という結論に至っていたこともあり、
前モデルである
では登場しなかったブラックカラーの存在は
ある一定の層の方には響く要素であり、
質感のよさそうなデザインなので、
デザイン重視の方にもおすすめできます。

②最大20WのPD充電に対応

この『20W』という数字は、
昨年発売された
  • iPhone12シリーズ
をきっかけに充電器類で
よく見かけるようになりました。

タブレットやPCなどへの充電を
考慮するのであれば、
『30W』ないし『45W』が
望ましいとされています。

しかしそうすると、
数値と比例して
  • 筐体も大きくなる
  • 価格も高くなる
といったデメリットも
生じてしまいます。

今回の
は
  • どのスマホに対しても最適な出力で充電できる
    コスパ重視の充電器!
だと初見で感じました。

実際に競合他社製品である
と比べると、最大出力とQi充電を
必要としないのであれば、
価格面で言うとの方がお得なことは一目瞭然でしょう。

③バッテリー容量がパワーアップ

前モデルである
は発売直後、
一部のガチ勢より
  • Type-C端子での
    モバイルバッテリーへの充電不可
の点をものすごく叩かれていた
時期があったことを皆さんは
ご存知でしょうか。

それもそのはず。
のバッテリー容量は
スマホを約1回分しか
充電できないほどの容量なのにも関わらず、
モバイルバッテリー自体の充電に
約3時間も充電時間を要するわけなので。

特に競合他社製品の一部モデルが
対応しているPDの入出力両対応に、
なぜか対応していないAnkerへの批判は
期待の裏返しとも受け取ることができます。

今回の
でも残念ながら
Type-C端子での
モバイルバッテリーへの充電には
対応していないものの、
前モデルの2倍のバッテリー容量
となっていることから、
前回よりも
  • バッテリー容量
  • モバイルバッテリーへの充電効率
を気にする必要もさほどないと
思いました。

まとめ

今回は新発売された
をご紹介しました。

などのバッテリー容量だと不安だ!
って感じる方は
ぜひチェックしてみてください。

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タイトルにもあるとおり、
私個人として今年2021年は
  • ワイヤレスイヤホン市場が盛り上がりそう!

と予測しています。

何故ならば、
ことで、
  • ANC対応
  • 外音取込対応
  • Bluetooth5.0対応
これらに対応したワイヤレスイヤホンを

低価格で製造・販売できることが
証明されたからです。

流石にAirPodsProなどの
高額ワイヤレスイヤホンと比べると
  • 音質
  • ANCの性能
などには差があるものの、

一般の方にとっては
  • 『低価格で一定レベル以上のもの』が手に入れやすい時代になった!
わけなんでどちらにせよ

嬉しいことには変わりありません。
が
  • ANC対応
  • 外音取込対応
  • Bluetooth5.0対応

の一通りの機能を搭載していることから、

既存の高額ワイヤレスイヤホンにおいても
何かしらの付加価値を設けてくる
可能性が非常に高いと思います。

たとえば、
  • ANC性能の向上
  • 充電ケースがQi充電に対応
  • 高音質かつ低遅延なコーデックである『apt-X』に対応
  • 現行スペックのモデルの値下げ
などなど…。


これらの未来を見据えた上で
私が行ったことがあります。

それは…

  • 既存のワイヤレスイヤホンの処分
です。


処分と言っても、
メルカリの出品ですが。。。
今回出品した
この2機種とも私がこれまで
愛用してきた素晴らしい
ワイヤレスイヤホンであることは
紛れもない事実です。

しかし、
これからの未来を見据えた時に
  • 私にとって所有しておく必要のないもの
と判断したため、

出品致しました。

…ということで、
私が現時点で所有・使用している
ワイヤレスイヤホンは

のみとなりました。

このAirPods Proに関しても
発売してから一年以上経過しているので
新モデルが登場する可能性も
十二分にあります。

これから盛り上がりが期待される
ワイヤレスイヤホン市場。

この市場を日々チェックし、
何か有益な情報があれば
当ブログにて共有していきたいと
思います。

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20210119-i01-1

ついにこの時が来ました。

Ankerより新商品となる
ワイヤレスイヤホン、

上記2機種がついに

日本のECサイトおよび
家電量販店での取り扱いが
開始されました。

この2機種の発売を
なぜ取り上げたのか?

それはずばり、
  • Ankerのワイヤレスイヤホンにおける、初のANC対応モデル
だからです。

  • ANC?なにそれ?
って方は私がたいぶ前に書いた
ノイズキャンセリングに関する下記の記事を
ぜひ読んでいただければ
理解できると思います。


Screenshot_20210120-233452_Amazon Shopping


Ankerとしては
  • ウルトラノイズキャンセリング
という名称にしていますが、

列記としたANCであり、
一番驚いたのはその価格。

ANC対応モデルながら
両機種とも
  • 15000円以下で購入できる
という訳がわからない状況と

なっているのです。

それぞれの仕様は
以下の通りとなります。

Screenshot_20210120-233008_Amazon Shopping



Screenshot_20210120-233154_Amazon Shopping


両機種とも、
  • ANCに対応
  • 外音取り込みモードに対応
  • Type-Cでの充電に対応(Liberty Air 2 ProはQi充電にも対応)
  • Bluetooth5.0に対応
  • SBC/AACコーデックに対応

となっており

価格も安価なことから、
  • 万人におすすめできるコスパ最強のANC対応ワイヤレスイヤホンである!
と自信を持っていえるプロダクトと

なっています。

私のような
iOS/Androidの両刀使いにとっては
特に魅力的なワイヤレスイヤホンである
ことは間違いありません。

ちなみに、
は終了してしまったものの、
に関しては
  • 台数限定の20%分のポイント還元キャンペーン
がまだ継続している模様です。


気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

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21_3x-80_1512x
 
先月に執筆した

を覚えているでしょうか。

この記事は昨年度における
当ブログの人気記事となっており、
今もなお毎日多くの方に
読んでいただいております。

私はこの記事の中で、

と高らかに宣言し
予約をしていましたが、
先日キャンセルをしました。

その理由は何故か?

理由は大きく3つあります。
  • 入荷予定日が大幅に遅れていたから
  • 交通系ICカードの利用可否の情報が少なすぎるから
  • MagSafeにしてしまうことで、余計な手間や費用、時間が増えてしまうことに気づいたから
それぞれの理由について
簡単に説明したいと思います。
  • 入荷予定日が大幅に遅れていたから
これがキャンセルに至った
1番のトリガーとなったことは
紛れもない事実です。

IMG_9694
上記の画像の通り、
  • 大雪による配送遅延

によって本来であれば後数日で
到着予定だったものが
先延ばしになってしまった訳です。
  • そんなに楽しみだったら待てばいいのに

そう思う方もいるでしょうが、
これから述べる別の理由が
2つあったこともあって、
私はキャンセルすることを決断しました。
  • 交通系ICカードの利用可否の情報が少なすぎるから
この
  • 交通系ICカードの利用可否

に関しては今の私にとっては
非常に重要な要素でもあります。

というのも、
私は転職したことをきっかけに
交通費(経費)を申告する都合で
  • どうしても物理の交通系ICカードを利用しないといけない

という制約が生まれてしまったからです。

だからこそ、
  • カードを収納できる
  • 交通系ICカードが利用できる

この2つの条件を満たしたものを
どうしても手に入れたいわけです。
ですが、今回の

に関しては、
  • 入手している人の数
  • 同じニーズを持っている人の数
  • 検証し情報発信している人の数

これらが圧倒的に不足しているため
確証が得られていません。

なお、楽天市場のの商品ページ内にこんな画像があります。

IMG_9711
この文言だと
磁気ストリップカードに属さない
  • 交通系ICカード
に影響はなさそうですが、
これと改札口での利用可否は
また別の問題となります。

そういった意味でも、
現時点における情報不足こそが
購入するモチベーション低下にも
繋がったと言えます。
  • MagSafeにしてしまうことで、余計な手間や費用、時間が増えてしまうことに気づいたから

最後の理由が上記に書いてある
  1. 余計な手間
  2. 費用
  3. 時間
これら3点が増えてしまうことに
気付いたからというものです。

具体的に説明するとなると
以下の通りとなります。
  1. 余計な手間→ワイヤレス/MagSafeによる充電のために、①外す→②置く/くっつけるといったアクションが必要(ケーブルだと①挿すだけのアクションで済む)
  2. 費用→MagSafe対応MOFTだけでなく、MagSafe対応のケースおよび充電器類が必要となり費用が嵩む
  3. 時間→ワイヤレス充電だと7.5W、MagSafeでも15Wとなるため充電時間が必然的に増える(有線充電だと20W)

これらを総合的に判断した結果、
  • コスパが良くない
と思っただけでなく、
以上、
  • 購入する理由もないな
との結論に至った次第です。
そして改めて、

  • 現状のスマホスタンドが最適格だ!
と思えるようになりました。


近いうちに
私が選んだスマホスタンド
についてご紹介したいと思います。

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現在、楽天市場にて
開催されている

にて
  • 一部Anker製品が最大20%ポイントバックされることでお得に買える!
ので情報をシェアしておきます。



このRakuten スーパーDEALによって

ポイント還元率がアップしている中で、
おすすめの商品のリンクを
下記の【おすすめ】欄に掲載しておきます。


ちなみに開催期間は
  • 1/16 9:59まで
となっているので、
気になる方は
ぜひチェックしてみてください。
P.S.
手前味噌ではありますが、
私自身も現在メルカリにて
今回のキャンペーン対象である

の新品未開封を出品しています。

おまけもつけているので、
こちらも是非チェックしてみて下さい。
<おすすめ> 



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ここに文章を入力。


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スクリーンショット 2021-01-03 083237

昨日より開催されている
  • Amazonの初売り

におけるおすすめアイテムを
ガジェヲタである私の視点で
ご紹介します。

①Echo Dot 第3世代 - スマートスピーカー with Alexa、サンドストーン + Nature スマートリモコン Remo mini

まずはスマートスピーカーと
スマートリモコンのセット。

私もこの両方を所有しており、
かなりヘビーユーズしています。

自宅にWi-Fi環境がある人は、
このセットを購入するだけで
  • リモコンを探す
  • リモコンで操作する

といった行動を省くことができます。


2021年をよりスマートに過ごしたいなら
このセットを買っておくことを
強くおすすめします。

②Anker PowerPort Atom III Slim (PD対応 30W USB-C 急速充電器)(ホワイト)

この充電器は当ブログの
読者の方にとっては
おなじみの商品でしょう。


ブログ記事として
何度も取り上げているだけでなく、

動画コンテンツとしても
紹介をしているからです。

この商品をお得に買いたいのなら、
  • カラーは必ずホワイトを選ぶ

ことをお忘れなく。

ブラックよりも
数百円ほど安くなっており、
過去一の最安値に設定されているので。

  • より少なく、しかしより良く

充電できる環境を構築しましょう。

③Kindle Paperwhite 防水機能搭載 wifi 32GB ブラック 電子書籍リーダー + Kindle Unlimited(3ヵ月分。以降自動更新)

最後はKindle Paperwhite。

説明不要の電子書籍リーダー。

私が持っている旧モデルと違い、
  • 32GBモデルの存在
  • 4Gモデルの存在
  • 防水仕様
などの魅力が詰め込まれた
すばらしい商品です。

と思っている私にとって
この商品がこの初売りで
最も魅力的だと思っています。

このモデルを買おうか、
ギリギリまで悩みたいと思います。

如何だったでしょうか。

今回紹介したもの以外にも
様々な商品がお得に
購入できるようになっています。

初売り終了まで時間も残り僅か。
ぜひチェックしてみて下さい。

<おすすめ>



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20201219_090153

タイトルの通り、
私が現在持っている
  • モバイルバッテリーの布陣を変えたい

と思います。


何故、布陣を変えるのか?

その理由は、
です。


当ブログでもChargeSPOTに関する
記事を公開していますが、
これ以降外出する際は
ほぼ毎日ChargeSPOTを利用しています。

その中である気付きを
得ることができました。

その気付きとはズバリ、
  • 私のライフスタイルには10000mAhのモバイルバッテリーは不要だ
というもの。


以前までは10000mAhとなると、
スマホの充電を数回分利用できるので
  • 10000mAhあれば余裕
と思ってた方が大半でした。


しかし、
昨今のスマホはバッテリーの大容量化が
加速していることもあって、
10000mAhのモバイルバッテリーを
もってしても、iPhone12Proだと
約2回分の満充電しかできません。

これがもし、
私が愛用しているGalaxyS20だと
バッテリー容量が4000mAhとなるため、
約1.5回分の満充電しかできないことから、
  • 大容量のバッテリーを搭載しているデバイスを複数台所有している
  • 生活する上でスマホを利用するシーンが大半
私を含め、

この条件に当てはまる人には
10000mAhはマッチしていない
可能性があります。

こういった経緯もあって、
私は今回モバイルバッテリーの布陣を
変えようと思っている次第です。

現時点での布陣は、
となっています。


ここから先は
  • ChargeSPOTと併用する前提でのモバイルバッテリー選び
を行っていきます。

そして布陣が決まり次第
記事化したいと思います。

<おすすめ>






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現時点で数多く存在する
ハイブリッド型モバイルバッテリーにおいて、
トップクラスの汎用性とスペックを
兼ね備えていたCIO社の
がバッテリー容量が増加した
として帰ってきました。



スペックは以下の通りとなります。
※Amazon商品ページより引用。
  • 大容量10000mAh搭載
  • 2.4Aおよび18W高出力対応(PD3.0/PPS/QC4+/QC3.0/FCP)
  • qi急速ワイヤレス充電に対応。WPC認証済で15W/10W/7.5W/5W充電が可能。
  • 便利な残量LED機能付き
ハイブリッド型モバイルバッテリーにおいて、
トップクラスとなる10000mAhの
大容量バッテリー搭載
なので、
コンセントがない環境下でも安心して充電できます。

かつ
PD(18W)/QC4.0の高出力に
対応しているだけでなく、
PPS/FCPにも対応しているので、
スマホへの充電時間の短縮が期待できます。


さらに、
ワイヤレス充電(Qi)にも対応。
特に他のモデルや他社製品と違い、
ハイブリッド型モバイルバッテリーながら
最大15Wまでの充電に対応している
ので、
  • ワイヤレス充電派
  • 充電端子が違うデバイスを複数所持している方
いずれかに該当する方に
ミニマリズム的な観点でもおすすめできます。


あとはなんと言っても
残量LED機能が搭載している点も
競合他社の製品にはない魅力の1つ
と言えます。

この手のモバイルバッテリーは
基本ランプの数での確認となっており、
モバイルバッテリーの残量を具体的な数値で
確認することができないので。



…でなぜこの
を今更紹介したのかといいますと、
単純に
  • 欲しいと思っている方は
    今買っておかないと確実に損をする
からです。

というのも、
このCIO-SC2-10000はまだ
発売して間もないということで、
キャンペーン価格で買える
のです。

その価格とは…
スクリーンショット 2020-12-17 180717

なんと3980円!
これはAnkerの新型ハイブリッド型モバイルバッテリー
に390円を上乗せした金額なのです。

前述したスペックやベネフィットが
理解できる方からすると、
この差額をたとえ出したとしても、
よりも、
を選択した方が得をするというのが
お分かりいただける
かと思います。

さらに、
はType-Cポートを
搭載しておきながら、
モバイルバッテリー自体への
充電ができません。


対して、
はType-Cポートを使った
モバイルバッテリー自体への
充電が可能となっています。
しかも最大18WのPDで。


可能性と時間的効率を得られる点も含め、
キャンペーン価格で買える現時点において、
購入するべきハイブリッド型モバイルバッテリーは
だと断言できます。

このキャンペーン価格で買えるのは、
12/21まで。

この記事の公開日を含めると
約4日しかありません。

年内に持ち物を厳選したいと思っている
  • ガジェット好きな方
  • ハイブリッド型モバイルバッテリーを
    検討している方
上記に該当する方は
ぜひチェックしてみてください。


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タイトルにもある通り、
前回紹介したMOFTの新製品

がついに日本のECサイトにて
予約開始されていることを
昨夜未明より確認できました。

この記事の執筆時点(12/16 13:00)にて
取り扱いが確認できているのが、

この2つのみとなります。

唯一注意が必要な点がある

ただし、唯一注意が
必要となる点があります。

その点とは、
  • 2つ以上の商品ページがあり、
    なおかつ同じ商品でも
    何故かいくつかの差がある

ということです。

スクリーンショット 2020-12-16 092505

上の画像はAmazonの検索画面となります。
  • 販売元
  • 入荷時期
  • 価格
  • 商品タイトル

などいくつもの点で差が見られます。

商品タイトルの差は
今回はスルーするとして、
それ以外の点の差について
調査してみました。

「販売元」の差について

販売元に関しては、
  • MOD

となっているのが
  • MOFTの正規代理店である
  • MOFT Snap-Onの正規品を扱っている
というのを
先程メール問い合わせにて
確認が取れています。

弊社はMOFTの日本の正規代理店のため、
お取扱いしている商品のすべてが正規品でございます。
MOFT Snap Onも同様に正規品であり、弊社でもお取扱いしております。
※返信メールより一部抜粋

正規品を確実に手に入れたいのなら
  • MOD

が販売元となっているものを
選びましょう。
「入荷時期」の差について

入荷時期の差については、
まずは前述したメール問い合わせで
質問してみました。

その際の返信メールの中で
海外からの入荷のため、
明確な販売開始予定日が定まっておりません。
現時点では、正確には1月20日頃が入荷予定日となっており、
入荷が早まった場合は入荷後直ちに発送をいたします。
※返信メールより一部抜粋
との回答がありました。

入荷が早まる可能性があり、
その候補が12月中ということのようです。
  • 12月中っていつなの?

って思う方もいるでしょう。
私もその一人なので
気持ちはすごくわかります。

ということで、
短時間ながらリサーチした結果、
ある答えを見つけ出すことに
成功しました。

その答えがこちら。

スクリーンショット 2020-12-16 093002

その画像、
実は楽天市場での
商品ページ
に掲載されていました。

入荷予定日を具体的に提示しているので、
Amazonで購入するよりかは
信憑性が高そうです。

まとめると以下の通りとなります。
  • 公式での入荷予定日は1/20頃(共通)
  • 入荷予定日が早まる可能性がある
  • Amazonの正規代理店の
    早まった場合の入荷予定日の明記なし
  • 楽天市場は一部カラーのみ
    12/25に入荷予定があると明記あり
もし少しでも早く
手に入れたいということであれば、
現時点ではAmazonよりも楽天市場で
購入する方がいいかも知れません。

「価格」の差について

価格の差については
Amazonの商品ページでは
違いが明記されていない以上、
どこでの差額なのかが
全くわかりません。

対して楽天市場に関しては、
商品ページのサムネイルで
その違いが一目瞭然となっています。


スクリーンショット 2020-12-16 092911

文字色の色以外だと、
  • マグネット付き
ぐらいしか違いがないことから、
マグネットの付属ありなしでの
差額ではないかと考えられます。

  • マグネットの付属ありなしで
    差額が発生する
という確証があるわけでは
決してありませんが、
見やすくわかりやすい
楽天市場での商品ページを
基準に考えうるに、
マグネットが不要であれば
安価な方を選ぶ方がいいかも知れません。

まとめ

今回は、
  • MOFT Snap-Onが
    日本のECサイトに出現した件
と題してお届けしました。

前回のブログ記事の中で述べていた、
  • 交通系ICカードの利用可否
は発売してみて試してみないと
確認できそうにありません。

…ってことで、
私は楽天市場から予約購入し
人柱になりたいと思います。笑

<おすすめ>


↓Amazonから購入したい方はこちらから↓

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[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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