The Essentialism

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

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タグ:スマホ

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次期iPhoneのリーク情報が
徐々に出回ってくる時期が
やってきましたね。

これらのリーク情報は無視して、
私個人として今後のiPhoneに
搭載してほしいものが2つあります。

1つはType-C端子。
Apple製品のうち、
  • iPad Proシリーズ
  • MacBookシリーズ
などは着々とType-C端子を
導入している一方、
  • iPhoneシリーズ
  • AirPodsシリーズ
  • iPadシリーズ(Pro以外)
は未だにLightnig端子のまま。

20200607_081710

最近導入したモバイルバッテリーが
Qi充電対応なので充電は出来るものの、
充電効率は明らかに悪いと言えます。

私の場合、Type-C端子の
Galaxy S20と併用しているので、
そういった意味でも
Type-C端子の導入を期待しています。

では、もう1つの
導入してほしいものがこちら。

IMG_6651

ワイヤレスパワーシェアです。

ワイヤレスパワーシェアとは、
スマホ本体をQi充電にて
別デバイスに給電できる機能のこと。

私が所有している
Galaxy S20はこの機能を
搭載しているのこともあり、
AirPodsProやGalaxyBudsPlusの
充電が可能です。

IMG_20200607_073450740

もちろんiPhoneも充電できます。

この機能があるからこそ、
Type-Cケーブルだけで
運用ができているわけです。
(5W出力のみなのが唯一の懸念点)

最後にまとめると、
私が今後のiPhoneに求めるものは、
  1. Type-C端子への変更
  2. ワイヤレスパワーシェアの導入
といった、
  • より少なく、しかしより良く
が実現できるものだけ。

今後のAppleの動向に
期待しましょう。

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今日の朝9時から、
ガジェット界隈に衝撃の
ニュースが飛び込んできました。

第4の携帯キャリアである、
楽天モバイルの独自端末である
  • 「Rakuten mini」が一括1円で買える
というキャンペーンを開始しました。
  • Android9搭載
  • Felica搭載のスマホでは世界最小最軽量(3.6インチディスプレイ/79g)
  • 防滴対応(IPX2)
  • Wi-Fiは規格はacまで対応
  • テザリングは8台まで接続可能
上記の通り、
サブ端末としてはベストバイと言える
この端末が1円で買えるんです。
乗っからない理由がありません。

さらにこのキャンペーンの魅力は、
端末の安さだけでありません。

真の魅力はこの中のSIMカードにあります。

楽天モバイルが提供している
Rakuten UN-LIMITというプラン。

要点を纏めると、
こんな感じで
かなり充実したサービス内容。

さらに、
この2つのキャンペーンも
組み合わせることも可能です。
  • 一人につき一回限り
  • 5/27 9:00~6/17 8:59
上記の通りの
期間限定キャンペーンとなっているので、
気になる方はこちらから
チェックしてみて下さい。

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先日、私は
こんなツイートをしました。


きっかけとなったのは、
このお二人のツイートでした。




ミニマリストの存在や
ミニマリズムという言葉が
認知・普及している現代において、
スマホというツールは
モノを減らす上で欠かせないものです。

がしかし、
大半の人のスマホの中には
たくさんのアプリが入っています。

たとえ入っていなくても、
視界に入るだけで
意志力が奪われる
きっかけになります。

私の場合、
Androidスマホの場合は
ミニマリズム満載な
カスタマイズをしています。

一方、iPhoneに至っては
公私問わずある一定数のアプリを
所有しないといけないのにも関わらず、
ずっと整理できずにいました。

ノイズや誘惑が視界に入りやすい
自分のiPhoneの待受を
客観視してみて、

「エッセンシャリストとして、
 このスマホ画面でいるのはダメだ」

と思った私は黙々と
待受整理に時間を費やしました。

その結果がこちら。


自分の中で合理的であり、
かつ納得できる
『より少なく、しかしより良く』
な待受に仕上げることが
できました。

上記でご紹介した
お二方と違う点が
いくつか存在しますが、
これが私にとって
大切であり必要な要素なのです。

こうしたちょっとした変化を
ほんの少しだけ取り入れることで、
真似ではなく個性になりえるのです。

皆さんも自分にとって
最適かつ個性的な待受を
手に入れるために、
GWが終わるまでに
整理してみてはいかがでしょうか。

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このブログでは過去に、
ワイヤレス(Qi)充電に関する
記事を2つだけ書いたことが
あります。

これらの記事を書いた当時は、
  • 個人的には
    ワイヤレス充電はおすすめしない
という結論でまとめていました。

あれから
4ヶ月以上が経過した今…。

私の家での
メインの充電方法は
  • PD充電ではなく、
    ワイヤレス充電
が主となっています。
  • 今更かよw
  • あんだけディスっときながらw
なんてコメントが来そうですが、
これには理由があります。

まず、
4ヶ月前の私の
メインデバイスと言えば、

この2つでした。

対して、
現時点のメインデバイスは…

WIN_20200423_19_17_54_Pro

この4つと以前よりも増えています。

これに伴い、
PD充電する上で
Type-Cケーブルが
別途必要となります。

そう、今までは不要だった
  • 端子別のケーブルを選択する
という事象が発生するのです。

これは正直、
ウィルパワーの損失や
単純に面倒くさいだけでなく、
時間の無駄まで発生してしまいます。


ですが、
幸いにも上記4デバイスは
いずれもQi規格対応。


FullSizeRender

つまり、
ワイヤレス充電を採用すれば
ケーブルを選択することに
脳のリソースを使わずに済むだけでなく、
ただスタンドに置くだけなので
充電フローのシンプル化が図れるわけです。

FullSizeRender

これらを考慮し総合的な判断の結果、
自宅での充電方法を
ワイヤレス充電一択に
現在はしている
わけです。

逆に、
  • 出先での短時間充電
  • モバイルバッテリーの充電
上記の場合は相変わらず
時短重視の観点から
PD充電を採用しています。

今後も充電に関する
ガジェットがどんどん
登場してくることでしょう。

所有するデバイスや
使用環境や状況に応じて、
最適な運用方法を
これからも追い求めていきたい

思います。

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ついに、待ちに待った
日本初のeSIMサービスを
IIJmioが昨日(3/19)より
開始してくれました。

サービス名は、
  • データプラン ゼロ
とされており、
料金体系は以下の通り。
FullSizeRender

以前よりも
明らかに安価な設定と
なっているのでGood。
  • 使わなければ月額料金のみ
  • 使用した月だけ追加データ量分が上乗せ
といったシンプルな仕組みなので、
使い勝手は悪くありません。

むしろ、
  • 使わなければ月額料金のみ
の金額が圧倒的に安いので、
LTEを1%でも使用する可能性が
ある人全員におすすめできます。

このサービスにおける
一番のポイントは、
なんといっても金額です。

FullSizeRender

上記の通り、
大手3キャリアにおける
パケット通信量を追加する際の料金と
比較しても圧倒的に安いことが
お分かりいただけるかと思います。

このことから
お分かりいただけるかと思いますが、
このサービスのターゲット層は
以下の通りとなります。
  • 大手3キャリアの従量制プラン契約者
  • eSIM対応機種(iPhone,iPad,Pixel4)所有者※SIMロック解除必須
  • パケット通信料にお金をかけたくない人
特にここ1年の間に
  • eSIM対応機種が登場
  • 携帯各社におけるプランの大幅変更
などがあったことから、
賢くスマホを利用するためには
このeSIMという選択肢を
必ず視野に入れておくべきです。

もし、このeSIMが気になる方は、
まず自身の端末が
eSIM対応かどうかを
こちらで確認した上で
契約するか否かを決断しましょう。

※この記事に関する
お問い合わせやご相談は
LINE公式アカウントにて
承っております。

Twitter等では承っておりませんので、
予めご了承ください。

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ついに本日(3/18)11時より、
ドコモが
「5G」サービスおよび新端末
の発表を行いました。

発表をリアルタイムで視聴し、
その後情報をまとめた
私の感想がこちら。


「歓喜」と感じた
要因は以下の3つ。

  1. 事前告知通り、
    料金の値上げが若干だけだった

  2. Galaxy S20に関しては、
    グローバル版では発表されて
    いなかったホワイトが
    ラインナップされていた

  3. 当ブログでも紹介した、
    5G対応モバイルWi-Fiルーター

    発表された
「絶望」と感じた
要因は以下の2つ。

  1. Galaxy S20 Ultra
    発表されなかった

  2. 5G対応エリアが
    一部施設・スポットのみと
    ソフトバンクと違い、
    限定感が強すぎる
特に、
  1. Galaxy S20 Ultra
    発表されなかった
この点が残念でした。

昨日までは、
Galaxyの公式HPにて
確かにGalaxy S20 Ultra
の表記があったのですが、
本日のドコモの発表会以降
Galaxy S20 Ultraの表記が
削除されています。

つまり、
来週に開催される
auでの発表会で、
仮にGalaxyが発表されたとしても、
Galaxy S20 Ultraがある可能性は
99%ないということが
確定してしまったということです。

私とTwitter仲間の
みとさん」は
このGalaxy S20 Ultra
狙っていた訳ですが…


この発表を見る限り、
Galaxy S20 Ultra
諦めるしかない模様。。。

ってことで…

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私は、
  • 約1年半ぶりのAndroidスマホ
  • 5Gデビューを飾るスマホ
として、
このGalaxy S20を選択しました。

正確には
Galaxy S20 Ultraがない以上、
これ以外の選択肢がありません。

今回は
Androidスマホのみでしたが、
今後はiPhoneも5Gに
対応してくることは
ほぼ間違いありません。
※今年モデルは不明。

今すぐ購入する(しない)
関係なしに、今のうちに
「5Gスマホ」について
情報収集を行ったり、
実際に店頭で
体感しておくことを
おすすめします。

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2020年になって
早3ヶ月目に突入しました。

その中で、
ここ数日の間に
通信業界における変革の
第一歩となるニュースが
いくつか報道されています。

①1Gbps超えの光回線サービスの提供開始





上記2サービスは
今まで最大1Gbpsまでしか
対応していなかったのですが、
  • 携帯キャリアにおける
    5Gサービス開始
  • 新規格「Wi-Fi 6」発表
などの影響もあり、
サービスが開始されるのでしょう。

これが他事業者にまで広がり、
業界全体が成長することを
強く希望します。

②各社が5G対応スマホを発表

毎年この1~3月にかけて
メーカー主催の
スマホの発表会が行われるのですが、
今年は予想どおり
「5G対応」をアピールした
スマホが多数発表されました。
  1. サムスン


  2. ソニー


  3. ファーウェイ


  4. シャープ


  5. シャオミ

この中で選ぶとしたら、
間違いなくGalaxy一択ですね。

③携帯キャリアが
 5Gサービス開始を発表

現時点だと以下の2社において、
5Gサービス開始が
正式にアナウンスされました。
  1. ソフトバンク


  2. 楽天モバイル


私が現在契約している、
  • ドコモ
  • au
の発表がまだなので楽しみですね。

私が予想するに、
今年は通信業界にとって
変革の年になるといっても
間違いないでしょう。

がしかし、
全員が全員価値を感じたり
メリットを享受できるわけでは
ない代物でもあるのも
事実としてあります。

私はTwitterやブログなどの
媒体を通して、
これらの情報を理解しやすい
レベルにまでまとめて
皆さんに発信していきたいと
思います。

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我らが師匠(DaiGoさん)や
堀江貴文さんは
スマホだけで仕事を
完結させていることで有名です。

私自身も、
公私問わずスマホで
ほぼ全てのことをこなしていますが、
1点だけ難点がありました。

それは、
  • パケット通信量が気になる
という点です。

私の自宅には光回線があり、
Wi-Fiルーターも設置しているので、
自宅にいれば通信量を
一切気にする必要がありません。

一方、自宅から一歩外に出ると、
今まで契約していたプランだと
ごく僅かしか通信できないため、
外出時の作業効率の低下が
避けられませんでした。

しかし、
今後独立を目指すためには
環境や時間に左右されず
安定したパフォーマンスを
発揮する必要があります。

ということで、
今月からこのプランを
フル活用し、
スマホだけでの運用を
始めたいと思います。

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そう、

文字通りデータ通信量に
制限がないプランです。

ですが、注意点があり
  • スマホ単体での通信は無制限
  • テザリングでの通信は30GB/月
IMG_6226

といった内容となっています。

ですが、
私の場合PCを外に持ち出すことが
ほぼないので、
単純に通信量を気にせず使える
プランになったということに
変わりありません。

ちなみに…
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本日、一日だけで
すでに2GBをWi-Fiを繋がず
通信していますが、
全く支障がありません。

この1ヶ月は
このプランでガッツリ通信を行い、
体感レビューを
来月あたりに書き上げますので
乞うご期待。

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皆さんは、
スマホオーダーなるサービスを
利用したことがありますか?

スマホオーダーとは
文字どおり、
  • 飲食店やテイクアウトにおける
    メニューの注文をスマホだけで
    完結させることができるサービス
のことを指します。

企業によって、
  • スマホで注文
  • モバイルオーダー
  • テイクアウト予約
などと呼び名は違えど、
スマホだけで注文できることには
変わりありません。

このスマホオーダーを
取り入れている企業としては、
などが挙げられます。

このうち、
に至っては
今年になって
対応したばかりなので、
今年は様々な飲食店などが
スマホオーダーに
対応することが期待されます。

私自身、
このスマホオーダーの
体験ができていませんが、
エッセンシャリストとして
注文の時短が図れる
このサービスを近日中に
試してみたいと思います。

無駄な時間を排除したい
気持ちが強い方で、
上記の店舗を利用することが
もしあれば体験してみては
いかがでしょうか?

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念願のスマートプラグデビュー!


どうも、
エッセンシャリストYuです。

今回は、
「念願のスマートプラグデビューを果たしたよ!」
って話をしたいと思います。

エッセンシャリストが選んだのはこれ! 

私が今回購入した
スマートプラグがこちら。

FullSizeRender

TP-Link WiFi スマートプラグ HS105」です。

箱を空けてみると…

FullSizeRender

中に入っているのが
このようなプラグ1つだけ。

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コンセントの穴が1つあり、

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横にはボタンが搭載されています。

IMG_5714

裏面には型番だけでなく、
PSEマークもきちんと
印字されているので、
安心して使用できます。

この「TP-Link WiFi スマートプラグ HS105」を
選んだ理由として、
  • 家電量販店でも
    扱われている
    メーカーの商品

  • アプリがきちんと
    用意されている

  • Alexa(AIアシスタント)に
    対応している
などが挙げられます。

そもそもスマートプラグとは?

そもそも、
皆さんはスマートプラグなるものを
ご存知でしょうか?

スマートプラグとは、

スマホやスマートスピーカーを使って、
家電の電源をコントロールできるプラグ 

のことを指します。

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※イメージ図

最近の家電の大半は該当しませんが、
ごく一部の家電は、
コンセントの抜き差しでしか
電源オン/オフが出来ないものが
あるので、そういった
家電と組み合わせることで
用途の幅が広がります。

これだけでなく、
すべての家電で起こり得る
  • 電源の切り忘れに
    いつ如何なる時でも
    対処可能
という点は
大きなメリットだと言えます。

エッセンシャリスト流
スマートプラグの使い方!

私が
このスマートプラグを
購入した一番の理由は
ある家電の欠点を解消したかったからです。

その家電とは…


そう、
低温調理機のAnovaです。

このAnovaこそ、
前章でご紹介した
コンセントの抜き差しでしか
電源をコントロールすることが
できない家電の代表格なのです。

このAnovaのコンセント部分と
自宅のプラグ部分に
この「TP-Link WiFi スマートプラグ HS105」を
かませることで、
以下のことができるようになります。




これのおかげで、
生活上の無駄な動作を
削ることに成功できたので、
個人的には非常に満足しています。

まとめ。

今回はスマートプラグについて
ご紹介しました。

最後にスマートプラグについて
簡潔にまとめると、

  • 家電の電源を
    スマホやスマートスピーカーで
    コントロールできるもの

  • 外出時であっても、
    電源の切り忘れに対処出来るので、
    電気代節約が期待できる

  • 組み合わせる家電と
    スマートプラグの独自アプリを
    組み合わせることで、
    自分にとって最適な使い方を
    見つけられる楽しみもある
    IMG_5720
といった感じになります。

価格も決して高くないですし、
Anovaユーザーの方には
5億回おすすめできる商品なので、
気になる方はチェックしてみて
ください。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

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