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今更感がありますが、
「分散学習」を習慣化させるべく
以下のようなルーティーンを
確立させていきます。

仕事の業務上、覚えないといけないことがあったら
or
書籍や参考書を読んでいて覚えたいことがあったら
iThoughts(マインドマップ)に一旦書き出す
書籍の内容→「分散学習帳」へ、
参考書や仕事に関連する内容→「Anki」へ
それぞれ単語カードを作成・追加していく

ひたすら分散学習に取り組む
「分散学習帳」と「Anki」を分ける理由としては、
  • 分散学習帳は実際に利用したことがないため、
    利用方法に若干の不安がある
  • 情報をクローズできる「Anki」の方が
    情報の種類関係なく扱える
  • 「Anki」はPC版もあるため、
    長文や大量の単語カードを作成する際の
    作業効率が段違い
などが挙げられるからです。

ですが分散学習帳の開発者である
松丸 彗吾氏曰く、

Web(PC)版の分散学習帳の制作する
可能性も微かにでもある
とのこと。

なので、もし仮に
分散学習帳の扱いに慣れた上で
Web(PC)版が提供されたら
完全に移行する予定
です。

このルーティーンを一日でも早く習慣化させ、
知識の血肉化のスピードを
爆上げしていきたい
と思います。