The Essentialism

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

ガジェットや心理学を駆使し、 人生を「より少なく、しかしより良く」 するためのノウハウを発信中。

タグ:携帯キャリア

cat-602944_1280


このブログを読んでいる
あなたに質問します。

「今、この記事を
 どのデバイスで見ていますか?」

このブログ(ライブドアブログ)の
アクセス解析によると、

コメント 2020-03-11 150422

ご覧の通り、
約8割の人がスマホから
アクセスしていることが
わかります。

ではさらに質問します。


昨今は大手キャリアから
MVNO(格安SIM)に
乗り換えをする人が
急増中しています。

しかし、
大手キャリアの中で唯一、
このMVNO(格安SIM)以上に
ランニングコストを
削減できるキャリアがあることを
ご存知でしょうか?

そのキャリアとは…



logo_au_title


そう、auです。

私は現在、
  • ドコモ
  • au
の2つの携帯キャリアで
契約しています。

このうち、
auは今月にデータMAXプランの
検証のために、
一時的にメイン回線として
使用しています。

しかし、
本来のメイン回線は
ドコモです。

ということは、
auは今までほとんど
使用しておらず、
基本料金等の3500円だけ払い、
眠らせているだけの
回線だったのです。

ですが、私の場合
このau回線があるおかげで、
  • 毎月5000~6000ptを
    手に入れている
    auを契約しているだけで
     得をしている


  • 携帯代だけでなく、
    生活費や飲食代が
    5000~10000円以上
    節約できている
    auがあることで、
     携帯代以外のコストを
     削減できている

といった、
大手キャリアのイメージから
大きく乖離した恩恵を
享受できています。

そう、まとめると
auは携帯代だけでなく、
生活費も削減できる
唯一の携帯キャリア
なのです。

実際に昨日も
My au(アプリ)を確認したところ…

IMG_6297

今月のポイントとして、
約10000ポイントが
付与されていました。

そして、本日時点でも
auPAY20%還元は
開催されているので、
このポイント×auPAY
だけでも、
十分な生活をすることが
可能なのです。

この記事を見ている
そこの貴方へ。

私が試行錯誤の結果
たどり着いた、
「出費をより少なく、
しかし恩恵はより多く」
auを運用する方法

についてまとめたコンテンツを
noteにて公開
します。

気になる人はぜひ
そちらの方もチェックして
いただければと思います。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

<おすすめ>





<お知らせ>
Essentialist Yuが
LINE公式アカウントに登場! 
この記事に関する質問希望の方は、
以下のリンクから
友だち追加してください。 


new-york-city-3671887_1280

2020年春に開始予定の5Gサービス。

このサービスを利用するには、
  • ドコモ
  • au
  • Softbank
  • 楽天
いずれかの大手キャリアを契約していないと
ユーザー体験できないものとされています。

そんな中、
本日auが発表会で5Gに向けて
  • 新プランの導入
  • サービスのキャリアフリー化

ということで
ざっくりまとめると、
  • 今回発表された新プランは2年契約なしか選択でき、解約金が1000円&→気軽に携帯キャリアを乗り換え出来るため通信費の節約がしやすくなる
  • スマホ単体であれば比較的安価な料金で無制限通信が可能→モバイルWi-Fiルーターが不要になる
  • 携帯キャリアがauでなくてもauPayやauWALLETプリペイドカードが利用可能→あらゆる店舗での決済やキャンペーンに柔軟に対応できるようになる
  • au契約者だけの特権だったauスマートパスプレミアムがキャリアフリー化→誰もが映画チケットの割引やクーポンなどの恩恵により、月額料以上の恩恵を受けやすくなる
などがあげられます。

つまりauはこれから訪れる
5G・キャッシュレス主流の社会に
向けた具体的なアクションを
今回の発表会で提示してくれた訳です。
感謝ですな。

私個人の見解としては、
  • お金の管理・節約
  • お得なクーポン割引
  • キャッシュレス
などに興味がある人は
絶対にauを契約した方がいいと思っています。

その根拠や具体的なノウハウについては
今後noteの方で公開していきたいと
思っています。

乞うご期待。

<おすすめ書籍>



↑このページのトップヘ