
ですがそのスマホによる身体への悪影響も危惧されています。
では、スマホやPCを触る時間を
できる限り削減できる方法は
どんなものがあるのか?
エッセンシャリストの私が行なっている
以下の10個のことに取り組むだけでも
時間は少しずつ削減できると思うので
ご紹介したいと思います。
- メールやLINEを確認・返信する時間を1日2〜3回だけと決める(時間を固定にすると◎)
- メールやLINE WORKSなどであれば、自動応答機能を利用する
- 予定の確認や予定を入れる際はAIアシスタント(Hey!SiriやOK!Google)を利用する
- 文字入力は基本音声入力で行い、誤字脱字部分だけ手動入力する癖をつける
- 毎日行なっている習慣や作業をIFTTTやSiriショートカットなどといった自動化ツールを使い手間を減らせないか考える
- よく使う文字・文章・アドレスはユーザー辞書に入れておく
- 通知やアプリのバッジ機能はオフにする
- 高負荷がかかる作業を行う際はPCを使う(時短目的)
- TwitterやSNSに関してはアプリ選びやアプリの活用方法を工夫する(ex.つぶやき専用のアプリの使用やiOSであればスクリーンタイムを使いSNSを利用できる時間を1日単位で設定し制限をかける)
- iPhoneユーザーはAppleWatchを購入し、できる限りAppleWatchで作業が完結できるフローを考える
逆に、読書や学習といったことは
削減するべき対象ではないと思うので
逆にスマホを触る時間=読書・学習
とするのが理想でしょう。
皆さんも
スマホやPCの使い方を見直し、
脳への影響と時間を最小化し、
成果を最大化させましょう。
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