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タグ:SNS運用

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ここ最近、
私の定期ツイートに対する
質問を受けたり、
反応されることが多くなってきました。

今回は私が愛用している、
定期ツイートのために利用している
2大botサービスをご紹介します。

①Twittbot(全OS対応)
まず私が長年愛用している
botサービスであるTwittbot

このサービスはブラウザで
利用するものなので、
  • iOS
  • Andriod
  • MacOS
  • Windows
全OSに対応しています。

2020年6月14日 102234 JST

メニュー項目は上記の通り。
私は基本、
  • つぶやき
  • 時間指定
  • 詳細設定
しか使用していません。

2020年6月14日 102257 JST

定期ツイートは
他人の目に自身のツイートを
触れやすくするのとトレードオフに、
投稿頻度や内容の連投などは
ノイズになる側面もあります。

そういった意味では、
自身の定期ツイートの内容と
投稿頻度の調整は
必ずしておきましょう。

このサービスには一点だけ
弱点があります。

それはズバリ、

エラーが多く、
ログイン出来なかったり、
呟かないなどの事象が発生しやすい

ということです。

不定期で起こっている傾向があり、
ログインができないと
設定なども一切操作できないので、
定期ツイートの編集を
頻繁に行いたい方は注意が必要です。

botbird(Androidのみ対応)

上記のTwittbotの弱点である
エラー問題を解消するために
私が活用しているのが
botbirdと呼ばれるアプリです。

Screenshot_20200614-094311

Twittbotに搭載されている機能は
一通り搭載されているので、
何の不自由もなく
定期ツイートの設定が行えます。

但し、このbotbird
Android版しか提供されていません。

iOSユーザーの方は諦めて
Twittbotにしましょう。

以上の2つが
私が愛用しているbotサービスとなります。

定期ツイートを始めたいと思う方は
ぜひお試しあれ。

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タイトルどおり、
モバイルブラウザ版Twitterにて
予約投稿機能が
新たに追加されているのを
つい最近発見しました。

2020年5月12日 174837 JST
ここをタップすると…

2020年5月12日 175030 JST
投稿日時が設定可能。

ただし、
公式アプリ版や
ブラウザ版twitterの
優位性と言える、
アンケート機能との併用までは
対応していません。

HootsuiteやTweetDeckを
メインとして利用している
私にはメリットはありませんが、
モバイルブラウザ版で
Twitterをやっている方は
ぜひ一度お試しあれ。

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lineko1


つい先日、
LINE公式アカウントのWeb版に
アクセスした際に、
今までになかったはずの機能が
追加されていたのを発見
しました。

それがこちら。

IMG_6863

そう、「連絡先」というメニュー。
これはスマホ版でも同じものが
搭載されています。


確認してみると、
4/23に新たに追加されていた模様。


20200429_164413

この機能追加による恩恵は、
  • ユーザー(友だち)の
    管理がしやすくなった

ということ。

というのも
利用している方なら既知でしょうが、
LINE公式アカウントには
ユーザー毎にタグが付けられる
機能が存在します。


この機能を使うことで、
  • どこから流入してきた人なのか?
  • この人を象徴するものは?
  • SNSでの名前は?
といった具合に、
ユーザーを識別することが
容易にできるようになります。


が、この機能。
今回の「連絡先」が追加されるまでは、
  1. チャット一覧
  2. ユーザーを選択
  3. タグを編集
という行程が必要だっただけでなく、
一覧性が欠けていた
わけです。

それが今回の「連絡先」により、
  1. ユーザーの一覧性が向上
  2. タグを付けるまでの行程が省略化
上記2点の効果によって、
  • ユーザー管理がよりしやすくなった
というわけです。

私の場合
まだユーザー数が少ないので
そんなに恩恵はありませんが、
100以上のユーザーを抱えている方には
この機能はメリットがある
のでしょう。

LINE公式アカウントを利用中の方は、
ぜひチェックしてみてください。

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マキノ出版
2019-03-01



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5005

LINE公式アカウントを
お使いの方に朗報です。

この度、
LINE公式アカウントにて
  • 複数のユーザーにメッセージを配信
なる機能が追加されました。


  • 「前から使えたじゃん?」
って返答が来そうなので
説明します。

IMG_6397

確かに今までも、
  • メッセージ配信
という機能で複数のユーザーに
向けてメッセージを送ることができました。

しかし、
この機能には
1点だけ弱点がありました。

それは、
  • 100人以上友達がいないと、属性を絞り込んだメッセージ送信ができない
ということでした。

IMG_6398

この弱点を補える追加機能、
それが
  • 複数のユーザーにメッセージを配信
というわけです。

FullSizeRender

ただしこの機能を使うためには、
  1. チャット画面に履歴がある人(メッセージを送信してくれたことがある人)
  2. 上記ユーザーの画面でオリジナルのタグ付けをしている
といった最低条件があるので
ご注意下さい。

私もこの機能を使い、
最適なターゲッティングを行うことで
発信活動に努めていきたいと思います。

LINE公式アカウントに
友だち申請して下さっている方で、
過去に一度でもメッセージを
送ったことがない方は
メッセージを送って頂ければ幸いです。
※適した情報のみ送信するために
  タグ付けを行いたいので。

宜しくお願い致します。

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最近、常々
思っていることがあります。

それは、

「最近、Twitterに毒されているなぁ」

という感覚。

というのも、
以前に比べ最近の私は

発信<交流

といった本来自分が
取りたくないスタンスで
Twitterを活用してしまっています。

これはプライベートとして
使う分には支障はないでしょう。

がしかし、
情報発信だったり
ビジネスだったりに
使うというのであれば
  • 時間の損失
  • メンタル悪化
などが起こりやすく、
話が異なってきます。

ということで、
今一度Twitterの使い方を
以下のように定めます。

  • 発信のみに徹底
    以下のクライアント以外は使用しない
    ・Chirp(AppleWatch)
    ・Hootsuite(スマホ)
    ・TweetDeck(PC)

  • TL・リプライ
    いいね・DMは
    一切見ないようにする

    Hootsuite/TweetDeckにて
    上記項目が見えないよう
    UIをカスタマイズする

    ※Hootsuiteは以下の通り。
    FullSizeRender
    ※TweetDeckは以下の通り。
    コメント 2020-03-19 163056



そして、
このルールをしばらくの間
徹底して運用していきます。

これに伴い、
TwitterでリプライやDMを
頂いたとしても
返事はできません。

予めご了承ください。

もしお問い合わせ等が
ありましたら、
LINE公式アカウントもしくは
メールからお願いいたします。

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この記事をご覧になっている方は、
私が昨日投稿した
この記事を
覚えていますか?



この記事を投稿した直後に、
記事内でツイート
およびnote記事を
引用させていただいた
音無さんから
引用リツイートをいただきました。


この引用リツイートを
きっかけに、
  • Twitterにおける
    今月最高記録のインプレション
  • ブログにおける
    今月第2位となるアクセス数
といったような目に見えてわかる
影響力を肌で感じることができました。

これだけに留まらず、
  • Twitterにおける
    フォロワーも増やす
ことにも成功しました。

…がしかし、
実はというと
  • フォロワーが増えた
という結果になることは
私の中では
想定内だった事です。

そう狙ってたわけです。

そして
過去から昨日に至るまで、
私がフォロワーを増やすために
やってきたことは
たった1つだけに過ぎないのです。

この
  • やってきたことたった1つのこと
というのも、以下にある
2つのnote記事から
学んだだけに過ぎないのです。





全てに共通して
述べられているある点こそが、
我々がフォロワーを
増やすために必要な最重要ポイント
と言えるのです。

このポイントさえ把握しておけば、
あとは愚直に熟すだけです。

「フォロワーを増やしたい」

そう本気で願う人は
是非とも上記2つのnoteを
読んでみてください。

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「Twitter運用の教科書」

本日は、
昨日偶発的に出会った

について
ご紹介したいと思います。

出会いは突然に。

この教科書との出会いは、
昨日タイムラインにあった
1つのツイートがきっかけでした。
過去に2000人超えのコミュニティの
運営者であった「PATEさん」の引用RT
と思われるツイート。

この引用元ツイートが
こちら。
そう、
このツイート内にある
URLの先こそが
「ツイートの教科書」を
入手するための第一歩となりました。

「音無さん」について。


「音無さん」については、
過去にタイムライン上で
1回だけしか見たことがなかったものの、
  • インフルエンサー
という認識だけはありました。

何故なら、
私がフォローしている方々が
ある一時期かなりの割合で
「音無さん」に関するツイートを
されていたからです。

ですが、
正直「音無さん」のコンテンツを
今まで拝見したことが
ありませんでしたが、
全て読み終えた瞬間に
こう思ったのです。
 
「もっと早くこのコンテンツと出会いたかった」
と。

感想&実感したこと。

ネタバレになるので、
内容は明かせませんが、
読了直後の私の感想がこちら。
このツイートは、
深夜の投稿だったにも関わらず、
私のここ半年内で
最多の「いいね」がついています。

「音無さん」の拡散力、
恐るべしです。

まとめ。

今回は、「音無さん」の

についてご紹介しました。
  • 有料だったものが無料になっていること
  • 3月以降は閲覧できなくなること
これらを考慮すると、
今すぐ見るべきコンテンツでしょう。

具体的な入手方法は、
「音無さん」のnoteに
記載されています。

下記リンクよりご確認ください。

では。

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twitter-logo-1788039_1280

今年もあと1ヶ月となる
本日12月1日より
アレを変えます。

変えるもの

変えるものとは、
  • サブ垢の運用方法
のことを指します。


今まで細々と投稿していましたが、
  • 全ツイートを削除
  • フォロー/フォロワー全削除
を実施の上、
新たに再始動します。

変える理由

変える理由は、
  • アカウントの棲み分けを明確化するため
というのが一番大きいです。

今までは、
  • メイン垢→情報発信
  • サブ垢→弟子活のログ
といった形で運用していましたが、
フォロワー数も少ないこともあって
パブリックコミットメント効果が
皆無だなと改めて感じました。

そこで、
「完全にアカウントごとに
目的や棲み分けを明確化しよう!」
と思い、今日から変えました。

変えないもの

今後は以下のように運用していきます。
  • メイン垢→情報発信&弟子活
  • サブ垢→個人的ツイート&交流
アカウントを作り替えることが
もしあったとしても、
この運用方法は変えません。

まとめ

サブ垢はブランディングの都合上、
鍵をつけていますが
  • 個人的ツイートを見たい
  • 交流したい
と思って下さる方は
お気軽に
フォローリクエストを
送っていただければと思います。

宜しくお願い致します。

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皆さん、
私のLINE@アカウントの
友だち追加はお済みでしょうか?

今回は私のLINE@についての
紹介記事となります。

なぜLINE@?

LINE@を運用する理由は、
やっぱり利用している
ユーザー数の多さにあります。
過去にTwitter上で行った
アンケートでも、
大半の人がLINEを
日常的に利用している
といった結果が出ています。

つまり、
LINEを上手く活用できれば
より多くの人と
交流できると思い、
始めた次第です。
 

具体的な活用法

具体的な活用法は
主に以下の3つになります。
  1. テキストコンテンツ(ブログ/note)の更新通知
  2. 動画(YouTube/ニコ生/ツイキャス)視聴のために必要なURL/合言葉の共有
  3. 質問・問い合わせ・交流

交流について

過去に以下のような
アンケートをTwitterで実施しました。
ありがたいことに、
数名の方が、
交流を希望している模様。

ということで、
LINE@アカウントに
直接メッセージを送信・返信
していただければ、
通常のLINEと同じように
やり取りができるようにしてあります。

ご希望の方はお気軽に
メッセージを送ってください。

友だちになる方法

友だちになる方法は
とても簡単。

毎回ブログ記事の最下部に、
「友だち追加」ボタンを
設置しているので
これをタップするだけでOK。

LINEが起動するので、
後は通常のLINEで友だち追加する
方法と同じやり方で進めてください。

お願い

LINE@に追加して
いただくのにあたり、
2つだけお願いがあります。
  1. 不定期でメッセージを送ることの了承を頂きたいこと
  2. 友だち追加後に、Twitterでのユーザー名を記載した返信をいただきたいこと
特に2.に関しては、
出来るだけ一人一人に合った
情報発信をするために
こちらである程度
どのLINEアカウントが誰なのかを
判断しておきたいので、
ご協力の程よろしくお願い致します。


みなさんからの
  • 友だち追加
  • メッセージ送信・返信
お待ちしております(*´ω`*)

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2019-03-01



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IMG_4198

タイトル通り、
最近ほぼすべての作業を
スマホ1つでこなせるようになってきた感を
強く感じています。

特にそれを感じるのが
なんと言ってもSNSの使い分けが
できるようになったこと。

IMG_4199

私の場合、メインとして
  • LINE 
  • LINE Works
  • LINE Official Account
の3つのアプリを使用しており
それぞれ
  • LINE→プライベートでのやりとり
  • LINE Works→ビジネスでのやりとり
  • LINE Official Account→情報発信・ネット上での交流
といった具合に使い分けているわけです。

今でこそこういった運用が
できていますが、
つい数年前まではこんなことは
できていませんでした。

以前まではスマホを2台用意し、
LINEアカウントを2つ作った上で
  • プライベート用
  • 仕事用
といった具合に使い分けを
行わなければなりませんでした。

そう思えばすごく良い時代になったなと
思うと同時に、
もっとこれらが認知されて欲しいとの
想いもあります。

特にLINE WORKSは
ビジネスにおける
  • 報告
  • 連絡
  • 相談
といったフローをこなせるのは
もちろんのこと、
  • アンケートの集計
  • カレンダーの共有
  • 情報周知
なども簡単にできるので非常に便利。

何より個人向けLINEのUIとほぼ等しく、
個人向けLINEのアカウントとの
やりとりも可能なので、
仕事上で個人向けLINEを教えるのが
嫌だと感じる方に特におすすめできます。

詳しくは過去の記事をご覧下さい。

併せておすすめしたいのが、
LINE Official Accountアプリ。

このアプリ自体を見つけたのが
昨夜なので全く使えていませんが、
ざっと見た感じ、
ブラウザ版のOfficialAccountで
できることは一通りできる模様。

IMG_4196

LINE@を日常的に運用されている方は
これがあればPCがなくても
どこでも手軽に運用ができるかと思います。

気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

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